次の朝ドラも楽しみ![]()
(下記サンスポ引用)
NHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」でヒロインを演じた松下奈緒が、大阪市のNHK大阪放送局で収録中の「てっぱん」の現場を訪れ、お好み焼き店を開業するヒロインを演じる瀧本美織を激励した。
松下は、劇中で「似ている」と言われた妖怪「一反木綿」のクッションをプレゼント。瀧本はお好み焼きを返すコテを贈った。
バトンタッチを終えた松下は「長丁場だけど、いろんな人とたくさん話して悩みを相談すれば、毎日が変わります」とアドバイス。18歳の瀧本に「誰もができる体験ではないので、若いうちに経験できるのはうらやましい」と語り掛けた。
「先輩、ありがとうございます」と元気よく応じた滝本は、「大変な中でも毎日笑顔で撮影しているので、この調子で頑張っていきたいと思います」と意気込みを語った。
「ゲゲゲの女房」は25日に最終回を迎え、27日から「てっぱん」がスタートする。