ホントキレイな顔してますよね音譜


(下記引用)


性同一性障害者4人組ユニット「Girls to Men」が23日、都内で初ライブを行った。

 リーダーのSAKUYA(21)は女性グループ「制服向上委員会」の高田唯として活躍したバリバリの元アイドル。4人とも男性ホルモン注射を打つ病院が同じという縁で、結成したという。

 この日は12月1日発売のデビュー曲「声を聴いて」を披露。それぞれ同障害による苦労も明かし、YUSHIN(24)は「18歳からうつ病で今も闘病中。2回入院したんですが、女性病棟に入れられてつらかった」と話していた。


(スポーツ報知引用)


事務所からの情報とごちゃごちゃになってるけど、今回のが本当っぽいですね。



(下記引用)


  俳優の水嶋ヒロ(26)が所属していた「研音」を今月20日付で退社した件で、妻で歌手の絢香(22)が23日、フジテレビ系「とくダネ!」を通じ近況を報告した。

 親交の深い小倉智昭キャスター(63)の質問にメールで返答したもの。番組では要旨を4項目で紹介。「絢香は昨年末で事務所(研音)を辞めている」「水嶋は今後、モノ作り(クリエイティブ全般)の仕事を中心に活動する。

その中には俳優業なども含む」「夫婦で設立したとされる会社は絢香の楽曲管理会社」「今後は無所属で夫婦で独立する形で活動する」と説明された。研音は21日の時点で「絢香は現在も所属している」としていたがこの日、コメントはなかった。


(スポーツ報知引用)


美男美女でいい組み合わせラブラブ


(下記オリコン引用)


 俳優の三浦春馬と北川景子が23日、都内で「クノール カップスープ」新CM発表会に出席した。意外にも同CMで北川と初共演となった三浦は、北川の第一印象を「すっごい顔ちっちゃいなと思った。カッコいいなと思ったし、真面目なんだろうなって。好印象」と絶賛し、「今後、芝居でも(共演)したい」とラブコール。「仕事に対して真面目で優しい方で、思ってた通りの好青年」という北川のベタ褒めに照れ笑いを浮かべた三浦は、「どういう役で共演したい?」という司会者の質問にも「いや、芝居できるだけでほんとに嬉しいです!」と終始デレデレな表情だった。

 同CMでは三浦と北川が、それぞれ「つけパン」「ひたパン」という、スープとパンの食べ方の新スタイルを披露。 CM起用にあたり三浦は「(起用が)決まる前に、マネージャーと“温かいスープのCMやりたいね”と言っていて、こんな偶然もあるんだなとびっくりした」。北川も「この仕事を始めてからも寒いロケの現場で飲んでたり、馴染みのある商品だったので、すごく嬉しかったです」と喜びを語った。

 また“つけパン派”(三浦)と“ひたパン派”(北川)に分かれ、どちらがおいしいかを競うユーザーからの投票が行われることを受け、「負けたくないですけど、楽しく勝負したい」(三浦)。一方の北川も「勝ちに行きたいなという気持ち。清き一票、よろしくお願いします」と闘志を燃やしていた。 

 「クノール カップスープ」新CMは、9月24日(金)より全国で順次放送開始。

なぜ・・・?


(下記デイリースポーツ引用)


 女優の綾瀬はるかが23日、東京・JR新宿駅前で行われたパナソニックのデジタルカメラ「LUMIX」のPRイベントに出席した。会場には、しゃがんでカメラを構えるポーズをした綾瀬の高さ10メートルの巨大バルーン人形が出現。あいにくの雨模様の中でそびえ立つビッグな“分身”を見上げながら「あまりにも大きくてビックリしました。スゴイですね」と感嘆の声を漏らした。また、俳優・大沢たかおとの熱愛に関する矢継ぎ早の質問にも笑顔を崩すことなく、ノーリアクションを貫いていた

1日でも早く今までの生活に戻って欲しい!


(下記デイリースポーツ引用)


 人気グループ・嵐が、口蹄(こうてい)疫による経済打撃が色濃く残る宮崎県のため応援メッセージ動画を製作したことが22日、分かった。今年4月に国土交通省観光庁から海外向けの“ニッポンの顔”として「観光立国ナビゲーター」に任命された縁で、同庁からオファーを受けた。同県内限定ながら民放局などでのCM放送が予定されており、宮崎県の復興を手助けすべく嵐が口蹄疫ショックを吹き飛ばす。


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 15秒の応援動画には、メンバー5人が宮崎県の明るい未来を象徴するように真っ白な衣装で登場。相葉雅紀(27)が「宮崎といえば、豊富な観光資源!おいしい食べ物!」と切り出し、リーダー・大野智(29)も「何といっても宮崎牛は、日本一のおいしさと言われていますね」と口蹄疫で大打撃を受けた畜産業をPR。リレー方式で「これからも頑張ってください!!」「僕たちも応援しています!!」と言葉のバトンを渡し、5人が宮崎県民に激励メッセージを送っていく。


 嵐は今年4月に国土交通省観光庁から任命され「観光立国ナビゲーター」に就任。「観光立国‐」は海外向けに日本をPRしていく“ニッポンの顔”だが、同庁は宮崎県の復興の手助けとして、8月27日に同県が口蹄疫終息宣言した直後から応援動画の製作を打診。嵐はボランティアで立ち上がった。

 動画は今月中にも、宮崎の民放2局でテレビCMや県内イベントなどで流れる予定。観光庁が旗振り役となり、応援CMを製作するのは初めてとなる。


 宮崎県の東国原英夫知事(53)は「国民的な人気グループ『嵐』の皆さんが、口蹄疫からの復興に取り組む本県を応援してくださいます。これを大きな弾みとして、今後の復興対策に、県民一丸となって取り組んでいきましょう」とコメント。嵐が復興に取り組む宮崎県の背中を猛プッシュする。