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— Spotify Japan (@SpotifyJP) 2026年5月18日
5つの質問、どの曲で答える?
🔈𝗠𝘆 𝗧𝗼𝗽 𝟱: 𝗔𝗥𝗔𝗦𝗛𝗜 公開
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あなたの心に刻まれた
大切な5曲を選んでシェアしよう!
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いやいやいや勝手にTOP5とか言われましてもいっぱいありすぎるのでせめて200の質問でお願いします
— E *m i n a/えみな (@em1nalize) 2026年5月18日
SpotifyであなたのTop 5曲を選んでARASHIの軌跡を振り返ろう #ARASHI_MyTop5 #Spotifyhttps://t.co/U3MdzoYki4 pic.twitter.com/NPcSfeqlVX
初めて心をつかまれた1曲は?
落ち込んだ日に救われた曲は?
イントロだけで気分が上がる曲は?
いやーこれが一番迷う。Oh!Yeah!!だってCARNIVAL NIGHT part2だってYes?No?だってFUNKYだってCOOL&SOULだってLove situationだってAsteriskだってよかった。でも今はTurning Upだなあ。私にとっては、新しい扉を開けていくのが嵐なんよ。休止が公表していながらも「行けるとこまで」と新しい扉を開けた時の興奮は今でも思い出せる。
いいか!!#嵐 ファンは耳かっぽじってよく聞くんだ!!!#TurningUp の作詞作曲はBackstreet boysのI want it that wayを書いたAndreas Carlssonだぞ!!!あとな!!!Justin Timberlakeが所属してた’NSYNCの楽曲も手掛けてるんだぞ!!!!!それになあ!!!!!(文字数https://t.co/qNGsfGGouh
— E *m i n a/えみな (@em1nalize) 2019年11月3日
私は'N Syncを2000年代よく聴いていたし、嵐の曲でも参照してる感じがする曲がいくつもあると勝手に思ってるから、'N Syncの楽曲に携わったAndreas Carlssonが関わったっていうのがもう…ここでそんな交点結ぶことある?!言い出しっぺ誰よ?!っていまだに自分で書いたブログ読み直しても上がる。
春の景色に重なる曲は?
これはやはりauのCMの影響が大きいかなあと。
伊右衛門のCMを思わせるような和のテイスト、ヨナ抜き音階。必ずある別れや旅立ちの儚さと無意識に重なるものがやはり日本人の中には残ってるのかな。
なぜ、嵐は桜の儚さも似合ってしまうのか。嘘くささやミスマッチ感もない。いろんなものに惑わされやすく目的を見失いがちな当時の不安定な時代背景を掬って、誰のためでもなく自分のために前に進もうとする人を嵐は歌のみならず応援していたと思うから、なおさらグッとくるものがあるんだろうね。
何年先も聴き続けたい曲は?
これはもう誘導尋問でしょう!(笑)
それを意識して設計されているとすら思う。
何事にも終わりがあるというのはわかっていても、嵐が終わってしまうというのはやはり寂しいものがある中、すでに話し合いが始まっていた2017年に「彼方へ」で「Don't stop the music」と歌い、休止を発表した後の2019年には「The Music Never Ends」と歌った。この2曲は音楽の力を信じ永遠を願うという意味で共通項があった。それが2026年、Fiveで「永遠という名の嘘」を「本当にした」。
誰がこの着地点を想像したよ。この先いつ振り返っても、「嵐」はずっと続いてるときっと感じられる最高の曲だと思う。
