今日は、一粒万倍日。
マヤの260日の暦でも、新しいサイクルに入る種まきの日だそうで、なりたい自分になるため、理想の状態を手に入れるために、宇宙に願いをオーダーし、コミットするとよい日なのだそうだ。
6月半ばから始めたソウルコーチング認定のためのモニターセッション。
昨日は、1ヶ月ごとに3回継続してくださったかたの最終日だった。そして、今日も。
魂の望みを話していただくということは、時空も、次元も、時代も超えて、そのかたの人生の大河を航海していく壮大さの中にいることだと感じた。
すでに、40回近く行っているけれど、30分~45分という時間内に終わることが難しい理由。
(話を聴くのが好きなんだ)
聴きたいから終わらない。
そういうことだったのだとわかった。コーチングに時間がかかっているのではなく、聴いている時間が長いのだ。
それなら、メニュー化するにあたって、傾聴の時間を長くとるバージョンを創ろうと思った。
(好きなことを好きなようにやっていい)
(自分の好きが、誰かの必要に繋がれたら嬉しい)
たくさんの好きを見つけて、その種を蒔く。
浜田えみな
