〈神話を学び、日本の歳時記を知ることは、大いなるグラウンディング〉なのだと思う。

日本に生まれたことに。
和の叡智を受けとることに。

 

だから、引き寄せられる。

 

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〈なぜ、神話を知ることが大切なのか。なぜ、和の知恵を学ぶことが大切なのか〉

 

「名前のことだま🄬」で出逢った、山下弘司先生は、和への想いを「ジパング・コード🄬」と名付け、さまざまな講座でひもといてくださっているが、その神髄にふれる美しい文章に出逢った。

 

それが、宮内庁HP 「第26回国際児童図書評議会(IBBY)ニューデリー大会 基調講演」に掲載されている、美智子上皇后のお言葉だ。

 

この講演録は、橋『をかける ―子ども時代の読書の思い出』として、文春文庫より刊行されている。

 

スピリチュアル・プロフェッショナル養成コース 第10期生として、参加した第一回目の講座で、本郷綜美さんの

 

「橋をかける」

 

という言葉を聴いたとき、自分の中から湧きおこってやまない憧憬に、橋をかけたいと願った。

そんな想いを、note に投稿しています。

 

 

 

 

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ことばで温泉を湧き出させる

〈じぶん温泉かけ流し〉

湯治の専門家 浜田えみな

スピプロ10期生