もうひとつの扉


だれが信じてくれなくても、

自分自身ですら信じていなくても、

かならず信じてくれる人がいて、


人は、自分につながる大きな力を

引きよせ、呼びよせ、

どんなところからでも、立ち上がることが

できるのだと、

あらためて、おもいました。


だれかを信じることを知っている人は、

同じように、だれかに信じられている。


いつでも、まもられている。

あたたかな愛と祈りで。


メインブログ 「君が人生の時…」に、記事を書きました。

よかったら、読んでください。 →  「本気」


                           (ゆ)