久しぶりに、娘からランチのお誘いがありお食事してきました🍽️
ランチの後はカフェへ移動、
飯田橋のカナルカフェはお天気がイマイチにもかかわらず相変わらず人気でした![]()
我が娘
どうやら、2年近く付き合ってきた彼氏とお別れしてしまったらしく。
急に1人の時間が増えて、きっと寂しいようです。
「別れた理由なんて、親の私が聞くのも野暮だしなぁ…」
せめて一緒に過ごす間は、何も聞かずに美味しいものを食べよう!と固く誓って家を出たのですが。
娘の方からあっさりと破局の理由を話し始めました。
なんでも、付き合って数ヶ月の頃、彼氏の方が「早く結婚したい」と言っていたらしく。
少し慎重派の娘は「じゃあ、結婚する前にまずは同棲から始めよう」と提案したそうです。
話し合いの末、「今年の10月までには新居を探そう!」と決まっていたのに……
彼は「うんうん」と応じるだけで、一向に重い腰を上げない。
ついに痺れを切らした娘が話し合いの場を持ったところ、彼から飛び出した言葉がこちら👇
「そんなに好きではない」
「結婚したいかもわからない」
……はい?![]()
「早く結婚したい」って言ってたのはどこの誰ですか?
実は私にも、娘と同じくらいの年頃に苦い経験がありました。
1年ほど付き合った男性から、ある日突然、
「最初からそんなに好きじゃなかった」
と、謎のカミングアウトをされた過去があるんです。
もちろん、めちゃくちゃ頭に来て、光の速さで即サヨナラしましたが👋✨
まさか令和の時代になって、
我が娘まで同じような謎のストレートパンチを食らうとは💦
(こういう変な引きの強さ、似なくていいのに…!)
昭和でも令和でも、いつの時代もデリカシーの欠片もない男って一定数生息しているものですね。
娘よ、そんな男はこちらから願い下げだ!
今日は美味しいもの、いっぱい食べて忘れよう!🥩✨

