「正義のセ」#2~#6の超簡単な感想です。
女版「HERO」って感じで1話完結なので、ながら見でも見忘れても大丈夫で(酷
)気楽に見ています。
話が王道で分かりやすいし、某ドラマの様に主人公が無神経だとか非常識だとか言葉遣いが酷いとか倫理観が欠如しているということが無く安心して見られます。(笑)
第3話では恋人との別れが描かれました。
凜々子(吉高由里子)が扱っていた結婚詐欺事件とプライベートをリンクさせた作りは良かったと思います。
が、これまでの彼氏(大野拓郎)との描写が少なかったのでせっかくの重要な話が薄くなってしまったのがちょっと残念でした。
この話はもう少し後半に持って来て、凛々子が仕事もプライベートも頑張ってきたけれど結局彼氏と別れることになった、という方がより効果的だったんじゃないかと思います。
とはいえ元カレの事はウエイトが軽くて良くて、今後の恋バナの方が重要なのかなとも思いますが。
その凛々子の相手役ですが、当初からヤスケンさん=事務官の相原さん(安田顕)が良いなと思っていました。
年齢からしたら三浦翔平さん=大塚検事が合っているのでしょうけど。
そして当然ながらそういう流れでいたものが、今週凛々子が相原さんに心を動かされる場面があって、ちょっとホクホクしています
バツイチで子供もいるんじゃ、豆腐屋のお父さんが大反対しそうな気がしますが・・・。(^^;)
今後もゆる~くながら見するつもりです
女版「HERO」って感じで1話完結なので、ながら見でも見忘れても大丈夫で(酷
話が王道で分かりやすいし、某ドラマの様に主人公が無神経だとか非常識だとか言葉遣いが酷いとか倫理観が欠如しているということが無く安心して見られます。(笑)
第3話では恋人との別れが描かれました。
凜々子(吉高由里子)が扱っていた結婚詐欺事件とプライベートをリンクさせた作りは良かったと思います。
が、これまでの彼氏(大野拓郎)との描写が少なかったのでせっかくの重要な話が薄くなってしまったのがちょっと残念でした。
この話はもう少し後半に持って来て、凛々子が仕事もプライベートも頑張ってきたけれど結局彼氏と別れることになった、という方がより効果的だったんじゃないかと思います。
とはいえ元カレの事はウエイトが軽くて良くて、今後の恋バナの方が重要なのかなとも思いますが。
その凛々子の相手役ですが、当初からヤスケンさん=事務官の相原さん(安田顕)が良いなと思っていました。
年齢からしたら三浦翔平さん=大塚検事が合っているのでしょうけど。
そして当然ながらそういう流れでいたものが、今週凛々子が相原さんに心を動かされる場面があって、ちょっとホクホクしています
バツイチで子供もいるんじゃ、豆腐屋のお父さんが大反対しそうな気がしますが・・・。(^^;)
今後もゆる~くながら見するつもりです