
東莞の市政府エリアにある建物はどれも立派で新しく、どんだけお金のある市なんだ~
と感心させられます。入り口を入ると吹き抜けの広々とした空間が広がります。
実は今回の
目当ては図書館でなく、一階にある本屋さん。友達に付き合って日本語の教科書を選びに行きました

東莞内では比較的大きくて品揃えが多いそうです。
本屋さんの中にはカフェも入っています

夏休みなので座り読みする子供も沢山

ってか、そんなに本気で読むなら図書館に行った方が良いのでは
と思ってしまうのですが・・・子供達が荒らした書架を整理する店員さん。
ご苦労様です~

中国語の教科書の初期に必ず出てくるであろう『図書館』という単語

本日やっと活用する事ができました~

中国語ができるようになったら、もっと図書館自体を活用できる様になるのかな






