
しかし、男の人ってどうして吉野家が大好きなんでしょう

ご他聞に漏れず我家の夫も吉牛が大好物

なのでお家で吉野家の味の再現を頑張っています

※一番の理由はせっかく香港に行った時に吉野家に付き合いたく無いから・・
レシピは
を参考にしていますCOOKPAD Taka_Jamのキッチン
お肉はカルフールで火鍋用の牛肉約20元(300円位)を調達
韓国食材屋のプルコギ用お肉よりもコッチの方が脂身が多くて吉牛風になります。
私自身がもう吉牛を何年も食べていないので、再現できているのかどうか

ハッキリ判断ができないのですが・・・生姜が効いていてお味はとっても良いです

夫の評価は『お店の方がもうちょっと味が濃い』そうなんですが、、主婦としては余り濃い味にしたくないんですよね・・・

お肉とご飯を別盛りにして牛皿風にしてみました

吉牛好きなのにタマネギ嫌いの夫の為に長ネギで作ってますがやっぱり甘みがちょっと足りない気がするので、次回はタマネギで作ろうと思います。(レシピはタマネギです)
中国で手に入る物で十分に作れますので(お醤油やお酒は日本のですけど・・)、良かったら挑戦してみてくださ~い


