ショックな事がありました次の月曜日に大家さんとの契約更新の話し合いに同席予定だったのに、本日急に大家さんが夫の会社に来て話し合いになったそうです・・
東莞に来て他の方のお家を拝見したり、お友達から情報収集して色々希望を
リストアップして夫に伝えてはあったけど、、ここは私が
嫁役で登場してガッツリ要求を勝ち取りたかったのにーー
そういう交渉は男性より女性の方が得意ですからね
我家の場合、先に夫が住んでいたマンションから動く事ができない(会社の皆で一緒のマンションに入居です)ので少しでも、希望に添った良い条件を引き出す必要があるんです。で、中国では何事も契約時が肝心だそうなので、この契約更新を心待ちにして来たんですよ
大家さん
どうか、どうかご配慮の程お願いしますー
さてさて、お店の紹介です

東莞では数少ない夜遅くてもご飯が食べられるお店(24時間営業)なので出かけていた時の帰りなどファミレス感覚で利用しています。
今回は東城十三碗のお店を利用しましたが、南城区にもお店が有ります。
広東省や華南を中心にチェーン展開している様子です。
すいません、中国語の名前を覚えて来るのを忘れちゃいました
私たちは砂鍋お粥と呼んでいます。
看板はピンク色でハクション大魔王の壷みたいなキャラクター(多分砂鍋キャラ)の絵が描かれています。
小龍包も美味しいです。一つ一つアルミホイルの小さい器に入っているので小龍包の肉汁を余す事無く味わう事ができるんです
このアイディアすごくないですか
今まで何度となく、途中で皮が破けて肉汁を逃した経験があるのでこのアルミホイルにはちょっと感動しました

土鍋のような素材でもう少し深め、壷のような形です。保温性バツグンでなかなか冷めずに美味しく食べられます

こちらはエビのお粥で殻付きのエビが盛り沢山に入ってます。でも、余り沢山入ってるので途中で食べるのが面倒になってくるんですよね・・
その他ピータン、鶏肉、豚肉を骨付で揚げたもの、卵焼き、野菜で5人分180元(約2,700円)弱でした。



