★体幹トレーニングセミナー@福岡のお知らせ★
待っていました
再び熱~い福岡でセミナーを開催していただくことになりました。
あの空気感思い出すだけでもワクワクします。
4月28日(日)1000-1600
久しぶりにお会いできる皆さん、
そして初めてお会いする方もきっといらっしゃると思いますので
今からとっても楽しみです。
さて主催者はおなじみ、私の大切な心友。
アークメディカルジャパン株式会社 代表取締役 坂元大海氏。
・理学療法士
・鍼灸師
・柔道整復師
・国際PNF協会Recognized course修了者
・(財)日本体育協会公認アスレティックトレーナー
・日本ピラティス指導者協会(JAPICA)ヘッドマスターコーチ
・日本ピラティス指導者協会(JAPICA)代表理事
omiいつもありがとう!
今回『体幹』をキーワードに講義と実技を交えて
今までよりも更に深い部分を皆さんにお伝えします。
「骨盤機能の評価とアプローチ」坂元大海
体幹を構成する「骨盤」は姿勢やスポーツ動作に大きな影響を及ぼします。
今回は腰椎、骨盤、股関節複合体(LPH)に関する機能解剖、
そして実践に活かすための評価とアプローチをご紹介します。
「アスリートピラティスの理論と実践」本橋恵美
スポーツやパフォーマンスには、体操やバレエのような自分自身の動きへの集中が求められるもの、相手の様々な動きに対応するためオフバランスで動き続けるスキルを求められるものなど、それぞれの特性があります。どちらにしても、動きをコントロールする力、しなやかでありながらパワーを出す力は必須です。体幹の筋力だけを向上させるのではなく、体幹の強さから全身をコーディネーションする能力を発揮できるよう指導しなくてはなりません。
アスリートピラティスは通常のピラティスに加え、外的要素をプラスしています。外的要素とは、まず外力です。他の人から力や予測不可能な抵抗を受け、予想しえない相手の動きに体幹の軸を意識しながら素早く適応させることが目的です。もうひとつは動的で不安定要素のあるツール、バランスボールやスモールボールなどを使う方法があります。
アスリートピラティスでより体幹への意識を高め、コントロール力を付けることで、とてつもない進化を遂げる、そんなことも夢ではありません。本当の意味でのサポートが出来る指導者が必要とされています。効果的な指導とは?どう評価すれば良いか?指導スキルをさらに高め、パフォーマンスアップを支える指導者を目指したい方に、見逃せない機会です。
みなさん瞬きひとつせずに受講してくださいね!!
詳細・お申し込みはコチラです。
(定員100名)
PT・トレーナー・インストラクターなどの他にも
体幹についてマニアックにお知りになりたい、
地域指導をされている方や、
トレーニングをされている方やアスリートの方も
是非お待ちしております。
あっ、みんな水を得た魚のようにイキイキする
懇親会も楽しみにしてます(笑)
E3

再び熱~い福岡でセミナーを開催していただくことになりました。
あの空気感思い出すだけでもワクワクします。
4月28日(日)1000-1600
久しぶりにお会いできる皆さん、
そして初めてお会いする方もきっといらっしゃると思いますので
今からとっても楽しみです。
さて主催者はおなじみ、私の大切な心友。
アークメディカルジャパン株式会社 代表取締役 坂元大海氏。
・理学療法士
・鍼灸師
・柔道整復師
・国際PNF協会Recognized course修了者
・(財)日本体育協会公認アスレティックトレーナー
・日本ピラティス指導者協会(JAPICA)ヘッドマスターコーチ
・日本ピラティス指導者協会(JAPICA)代表理事
omiいつもありがとう!
今回『体幹』をキーワードに講義と実技を交えて
今までよりも更に深い部分を皆さんにお伝えします。
「骨盤機能の評価とアプローチ」坂元大海
体幹を構成する「骨盤」は姿勢やスポーツ動作に大きな影響を及ぼします。
今回は腰椎、骨盤、股関節複合体(LPH)に関する機能解剖、
そして実践に活かすための評価とアプローチをご紹介します。
「アスリートピラティスの理論と実践」本橋恵美
スポーツやパフォーマンスには、体操やバレエのような自分自身の動きへの集中が求められるもの、相手の様々な動きに対応するためオフバランスで動き続けるスキルを求められるものなど、それぞれの特性があります。どちらにしても、動きをコントロールする力、しなやかでありながらパワーを出す力は必須です。体幹の筋力だけを向上させるのではなく、体幹の強さから全身をコーディネーションする能力を発揮できるよう指導しなくてはなりません。
アスリートピラティスは通常のピラティスに加え、外的要素をプラスしています。外的要素とは、まず外力です。他の人から力や予測不可能な抵抗を受け、予想しえない相手の動きに体幹の軸を意識しながら素早く適応させることが目的です。もうひとつは動的で不安定要素のあるツール、バランスボールやスモールボールなどを使う方法があります。
アスリートピラティスでより体幹への意識を高め、コントロール力を付けることで、とてつもない進化を遂げる、そんなことも夢ではありません。本当の意味でのサポートが出来る指導者が必要とされています。効果的な指導とは?どう評価すれば良いか?指導スキルをさらに高め、パフォーマンスアップを支える指導者を目指したい方に、見逃せない機会です。
みなさん瞬きひとつせずに受講してくださいね!!
詳細・お申し込みはコチラです。
(定員100名)
PT・トレーナー・インストラクターなどの他にも
体幹についてマニアックにお知りになりたい、
地域指導をされている方や、
トレーニングをされている方やアスリートの方も
是非お待ちしております。
あっ、みんな水を得た魚のようにイキイキする
懇親会も楽しみにしてます(笑)

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