ひゃぁぁぁぁーーー! | 本橋恵美オフィシャルブログ「本橋恵美からありがとう」Powered by Ameba

ひゃぁぁぁぁーーー!

北海道からあるお土産を持って帰ってきたemiです。



えーー、

今日はこのブログを読まないほうがいいかと思います。

じゃ書くなって?

でも書きたいんです。

というか書かずにはいられない。

というか助けてー。





どうも北海道で「ぶよ」に刺されたらしく先日の撮影では腫れ上がってました。泣。

夕方のレッスンでは更に腫れ、夜のレッスン後には最高潮に腫れ上がりました。



で。

翌日皮膚科に行くことにしました。






先生。






「ぶよ」だとは思いますが・・・・(何?ほかにあるんですか?てっきりぶよかと・・・)


もしかすると・・・・(もしかするとって何ですかね?)


北海道ですよね・・・(はい、北海道満喫してきました。違うかっ。あの北海道だと何か?)


「マダニ」かもしれません・・・(ダッ、ダニッー?!)





でも、住んでいないようなので違うと思いますが・・・・(すっ、すっ、住んでるーーー?叫び


マダニは刺したまま住むんですよ・・・(ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーー)


あっ、でも見えてないのでやっぱり違うかしら・・・(はっきり違うって言ってくださいーーーー)


カラダがなくても頭だけ残ってることもありますからね・・・・(ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーー)





(Wikipediaより)


一度口器を差し込んだマダニは、吸血が終わるまで1~2週間程度は体から離れない。

そこで無理にマダニを引き抜こうとすると、体液 の逆流を招いたり、

体内にマダニの頭部が残ってしまう可能性がある。

細菌感染の恐れがあるため、マダニを発見したら出来るだけ早く皮膚科 を受診したほうが良い。

場合によっては、切開してマダニを除去するほかないが、それが一番確実である。

また、マダニが体から自然に脱離した場合でも、マダニを捨てずに保存し、念のため皮膚科 を受診する。

皮膚科 以外を受診すると、上記感染症の症状をインフルエンザ など風邪の症状と誤診される場合があり、大変危険である。





先生。




しばらく夏休みに入るので、その間お薬飲んで、お薬塗って様子見てまた来てください。

(先生ーーーーー。夏休みとらないでくださいーーーーー)





失神寸前。







少し立ち直って北海道のトモダチにメールしてみたら。。。



「いるよー。えみちゃんなら住み心地いいかもね」



って。

ちょっとーーーーーー。