世界で一番憎いヤツ
この夏に買いました。
「包」と書いてパオと読む。
あの恐怖に備えて。
そしてついに・・
出動しなくてはならない事態に・・・
帰宅。
ササッーーーーーー
あまりの恐ろしさに膝がガクンッ
タカギ
とハグするのも忘れ。
恐怖におののくこと三時間。
PCの向こう側についに現れてしまった。
ヤツ。
大袈裟でなく特大。
ここで戦わなければ眠れない。
大丈夫。
泡だから。
一発で。
見えないし。
でもお願い。そこには隠れないで。
タカギのご飯。
しばらく泡を持ち上げる勇気なく
更に一時間後。
缶をどけたその瞬間
emiはひっくり返った。
生きてた。
しかも逃げた。
泡が的中してなかった!
第二次世界大戦。
「包」ひと指し指が痛くなるくらい押した。
目もつぶって。
そしてついに終戦。
「包」
一缶終了。
翌朝ティシュ20枚くらい使い
震える手で
泡を持ち上げ
emiひっくり返ること二度目。
泡の下に見えてる。
ヤツが。
悪夢の半日でした。
世の中でありがとうと言えないのは
やつらにだけです。
「包」には感謝ですが、
包むという漢字を使う以上、
完璧に見えないように改良してください。
宜しくお願い致します。
ありがとうの気持ちがないブログははじめて書きました。
気分悪くした方。本当にすみませんでした。
っていうか
emiが一番気分悪いです。
心身ともに疲れました

明日はいいことありますように。

