Kやんのクリスマスナイツ シェフ一家とパァーチー編。 | La vita è breve

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埼玉出身元トラック運転手。27歳で渡伊して料理人に転向。てんやわんやの末、東京フレンチ、医療の現場を経て大分へ移住。このブログは、37ちゃいのワタシがシチリア島で再出発する所から始まる壮大なストーリー。54ちゃいの今、更にてんやわんやである。

慈悲深い、


シェフにお呼ばれのKやんクリスマスパーチー。


















マイク


「牡蠣とスモークサーモン」




La Vita e’ Breve




マイク


「フォアグラ、アンディーブ

お母さんが失敗したポム・アンナ。形は悪いけどうまかったす。




昨日の残りの鶏フォアグラトリュフ紙包み。」




La Vita e’ Breve






こ・・・これかーー!!


あのかぐわしきトリュフとフォアグラのかほり・・・・






やっぱり私は洗練されたコース料理より、


こんな家庭料理の方が好き。






いますぐこれ持って帰国しろ!!!


ヽ(`Д´)ノ





マイク


むかっ↑は放っておいて、




あとタルトショコラと山盛りマンゴーが出てきました。




皆すごく優しくて、


あれもこれも勧められるまま食べてたら、




日本人はNOと言わないのかって。




いい加減腹いっぱいで食べれなくて断ったら


やっと断ったと、


皆、祝ってくれました。」






どこへいってもいじられキャラなんですね。( ´艸`)








La Vita e’ Breve



素敵なおうちですなー。




マイク


「もしかしたら近いうち、


フォアグラフェアー(?)で


日本に行くかもしれないと言っていました




僕もつれてってくれんかな?」






そりゃー、あなたが仏語通訳できるくらいなら


連れてってくれるんじゃない?




マイク


「・・・・・・ッチむかっ








Σ(~∀~||;)・・・・・・。






まあ、来年も、がんばって。








次回レポート、


お待ちしています!!


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