暖炉のある風景、のつもりがへんなコック帽話になっちゃった。 | La vita è breve

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埼玉出身元トラック運転手。27歳で渡伊して料理人に転向。てんやわんやの末、東京フレンチ、医療の現場を経て大分へ移住。このブログは、37ちゃいのワタシがシチリア島で再出発する所から始まる壮大なストーリー。54ちゃいの今、更にてんやわんやである。

イタリアって、暖炉のある家、多いですよね。




東京にいるときは


消防法ってやつがあるからムリだろーなーって思ってました。


あっという間に火事になりそうで。




でも大分に来て


ここだったらぜんっぜんだいジョブじゃねe!?


と思います。


なんか湿気もおおいしね。




藤井さん家
あたりで作んないかなぁ。


(。・ε・。)






夢だなあ。


暖炉のあるお家に住むの・・・。






La Vita e’ Breve



イタリアのおへそにあたる


リエティ近くのトッフィアという田舎町。




どこの家にも暖炉があります。




あ、これ、


アンドレア君
のおばあちゃん。




アンドレア君がこちら。






La Vita e’ Breve



知り合ったころは


彼まだ17歳でしたねー。( ´艸`)





あ、彼のすっとこどっこい話、


今度アップしますね・・。(°∀°)b





これは今年3月に遊びに行った時の写真。





写真を撮っているのに気づいた彼、





“え!?ダメダメ!!ちょっとまって!!”


ヽ((◎д◎ ))ゝ





と、どこかへ消えた。





“ようし!さあ!好きなだけ撮りたまへ!!”







La Vita e’ Breve



なんすか・・・。


そのコック帽・・・。Σ(~∀~||;)


派手じゃないすか・・?




おでこが気になるお年頃なのかも・・・。


いやいや、ゴメン(∀≦)








ありゃ、


また話がそれちゃったよ。


σ(^^;)





あ、彼が手にしてるのは



プンタレッラ。



ローマに春を告げる野菜です。






じゃあ、その話もまた来年・・・。









で、暖炉話はどこいっちゃったんだ・・・?



(●´ω`●)ゞ