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11月19日エントリーのブログにも書いた、

学生さんが入らないといけない学生保険の手続きを

しなかった学校


クイーンズランドンの学校に電話をしても、マネージャーが

居留守を使ったり、嘘をついたり



そして、この“保険に入っていなかった”という問題



どうなったかというと、、



クイーンズランドの学校のマネージャー


詐欺師 でした!


、、というと大げさかもしれませんが、やっていることは

詐欺師です。



昨日、最後には保険会社の人と話をしたのです。

保険会社の人と話をする前に、そのHマネージャーが

私に伝えたこと



・学校のミスか保険会社のミスかは分からないけれど

学生が保険に入っていなかった

・でも、その保険金(凡そ$384ドル)は既に保険会社に

払ってあるから、学生も保険に入っていることになって

もう大丈夫



そこで、電話を持ちながら私がお願いしたこと


保険にカバーされているという証拠、保険のカードか

またはレターを出してくれ!



クイーンズランドのHマネージャー


・保険会社と話をしたけれども、カードを出すのは

難しい。手紙は出してくれるかも。

・でも、保険会社は手紙を出したがらない。きっと

生徒がもっと病院に行ったレシートを隠していると

思っているんだと思う



そこで私


・それだったら、生徒に'これ以上、レシートはない’

というレターを書かせることもできる。必要か?



クイーンズランドのHマネージャー


・いや、それは必要ない。


私、


・とにかく、証拠になる書類を出してくれ!

次のビザの申請時に保険に入っていなかった

ことが問題になる可能性があるから。



こんなふうに会話は続き、その日は生徒が出した

レシートのコピーや他の書類をFAXするように以来

して終わりました。



アシスタントに、今日させると言ったHマネージャー


その後、姿を消したんです。

電話に出なくなりました。


それから、アシスタントからFAXが流れてくることは

なく、、、



生徒が出したクレームに関しては、$100が戻って

来ていると言ったのに、



昨日、火曜日に直接保険会社に電話して分かった

こと、、


・保険の費用凡そ$384は、Hマネージャーは、既に

払ったから解決していると言ったのに、まだ学校から

払われていなかった!

・$100の返金についても、保険会社はそのレシートに

ついて何のリクエストも学校から受けていないので、

戻り金については何も知らない、、



ということで、学生からもらった$384ドル

保険会社に支払うことなく、そのうち、$100を生徒に

あげるふりをして、残りの数百ドル

猫ばばしようとしたのです\(*`∧´)/



結局は、私から保険会社に事情を話し、

必要な書類を提出し



そして、保険会社が学校に電話をかけ


すぐに、学校に支払いをさせました。そして、私たちも

クイーンズランドのHマネージャーが、「いつになるか

わかない」と言っていたレター



数日中に出してくれるということで、



何の問題もなく、進みました。ここでも、Hマネージャーの

嘘が発覚。レターは直ぐに出してくれるじゃないかぁ~



分からない、って言ってたのは

自分たちが猫ばばしたお金を保険会社に払うかどうか

分からないってことじゃないか?



そして、昨日昼間に保険会社と話したHマネージャー

その日の午後すぐに、学生さんが学校に電話をしたら



中国に行っていない!!


と言われたそうです。

数分でどうやって、中国まで行けるんでしょう??



私たちの会社、エミクでは

生徒様に学校を紹介して終わるのではなく

その後の生活のサポートも含めて、生徒さんの

生活の向上を願いながら、日々サービスの向上に

努めています!


皆さんも、留学するときには、留学エージェントに

お願いする人と、自分で手続きされる方といらっしゃると

思います。自分でされる方は、その後に起きてくる問題は

自分で解決する必要があります。留学エージェントを

通される方は、学校の紹介だけでなく、こういった問題が

あった時に、ご自身の立場に立って考えて、行動してくださる

エージェントを選ばれて下さい。



、、、と、ちょっと宣伝ぽくなってしまいましたか(笑)?

すみません・・。


でも、本当に、どこのエージェントを選ばれるにしても

気持のこもったところが良いですよ。




、、というところで、今日はここまで