レッスンを受けたい曲

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モーツァルト 協奏曲27番
ベートーヴェン ソナタ31番
シューベルト 即興曲集op.142
ショパン ノクターン17番、同20番遺作、前奏曲op.28
メンデルスゾーン ロンドカプリチオ―ソ
シューマン 幻想曲
ブラームス 6つの小品op.118

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レッスンに通うようになって、
曲の好みややりたい作品など、
やっぱり少なからず先生の音楽の影響を受けるようになってきました。

また、ピアノ友達からも
ドイツ系の作品を聴いてみたい!なんて言われたりして
すごくなんか嬉しくなってきて
ちょっとずつ私の中でドイツ色が濃くなっています。

もちろん、ロシアの重厚な音楽のほうも
私の愛する音楽だってことは変わらないんですけどね。

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ところで、上に挙げた曲について。

いやぁ、どれをやるにしても、
恐ろしい空気が漂っていますね。。。

もちろん、今すぐにこれらをやりたいってわけではなくて、
この先、長く先生に教えていただくことができたとして…の話でね。

今年、そのうちの一つか二つ取り組めたら
すごいモチベーションあがります!
現在練習中の曲を録ってみました。

曲目は、ラフマニノフのヴォカリーズです。
ヴォカリーズはもともと母音唱法で歌われる声楽作品なのですが、
オーケストレーションされていたり、様々な編曲が存在します。

今回は、ブージー&ホークス社が出版している、
原曲に比較的忠実なアラン・リチャードソン編を弾いています。
調性も、原曲と同じ嬰ハ短調です。

この作品は、取り掛かり始めて2か月くらいが経ちます。
完成度としてはまだまだですし、
先生からもつい先日のレッスンで一蹴されたところです。

今日の演奏も、一発勝負で録りなおしていないので
肝心な音が外れたり、抜けたりなど気持ちが悪い箇所もありますが・・・
よろしければ、聴いてやってくださいね。

また、自分の楽譜を写真で録って編集したので
いろいろ汚いですが、、、そこもどうか大目に見てやってくださいね。




私はこの作品がとても好きで
今後もずっと弾いていきたいな、と思っています。


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ペタ、復活させました!

年が明け、やっと落ち着きを取り戻しつつありますので、
ブログを「復活」させようと思っています。


ピアノに関しては・・・
 
 先生に出会い、レッスンに通いはじめて、数か月。

 人生を動かすような衝撃的な出来事がありまして、
 以前のだらだらしたピアノ生活から脱却しようとしています。
 

 現在は、
 ・ ラフマニノフのヴォカリーズ、
 ・ モーツァルトのソナタk.333、
 ・ ドビュッシーの月の光、
 ・ ブラームスの4手ワルツ(op.39より)

 を中心に練習をしています。

 今年は、玄人志向の作品に何かひとつ取り組みたいです。
 最有力候補は、 ブラームスの 作品118(全曲) です。
 先生もおそらく好きな作品だと思うし、
 そろそろ譜読みをしようとしています。

 シューベルトのop.142(全曲)もやってみたい候補だったですが、
 なんとなく却下されそうな予感がするので・・・。

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今年は ピアノライフをもっともっと充実させていきたいです!
 
教員として再就職が決まりました。

この数ヶ月、ブログをほとんど書いていませんでしたし、
ブログでの交流に関して、
色々と思うことがある所以、
思いきってやめようかと思い始めています。

少なくとも、しばらく更新を休ませていただきます。

また、戻ってくるかもしれませんし、
別の形で続けるかもしれませんし、
このまま消してしまうかもわかりませんが、


これまで、お付き合いいただきありがとうございました。


かなり、無機質な挨拶となってしまい、すみません。



エコ
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