本日もお越し下さり
ありがとうございます
世界のちーたまおーたま
よろず屋emi
絆を深め小さい魂大きい魂を癒す
なんでも屋
アニマル
心理カウンセラー
大切な
『アニマルソウルメイト』と飼い主様
お互いの
波動・エネルギー・心理を
読み解く事で
必要なメッセージをお伝えさせて頂き
お互いにとってより良い空間スペース作りの
お手伝いをもさせて頂いています
セッションメニューは
気軽にお受けして頂ける形に
変更させて頂きました
皆様
本日からお彼岸入りです
どのようにお過ごしでしょうか?
一般的には
『お墓参り』
かなと思います
そこで改めて
お彼岸について調べてみました
「お彼岸」という行事は、
日本古来からある
「日願(ひがん)」信仰と
仏教伝来後に生まれた
「彼岸」という考えが
結びついたことで生まれました。
①古来日本における
「日願(ひがん)」信仰
古来より農作が盛んであった
日本では、作物を育てる太陽と
私達を守ってくださる祖先神への
感謝を基本とした太陽信仰が
定着しており
この信仰は「日願(ひがん)」
とも呼ばれていました。
②仏教伝来後に生まれた
「彼岸」という考え
仏教伝来後の日本では
下記2つの理由から
「お彼岸の時期に
仏教修行を行うことで
悟りの境地である
浄土の世界(=彼岸)
に至ることができる」
という思想が生まれました。
西方の遥か彼方に浄土の世界(彼岸)
があるとする
「西方浄土(さいほうじょうど)」の
考えに基づき
太陽が真東から出て真西に沈む
お彼岸の時期は
浄土への道しるべができる時と
されていた。
昼夜がほぼ同じ長さになることから
1年の中でこの世とお浄土との距離が
最も近くなり
思いが通じやすくなる時と
考えられていた。
上記2つの思想が結びついたことで
最終的には
「ご先祖様への供養を行いつつ
仏教修行をすることで
自分自身を見つめ直す時期」
というお彼岸行事が生まれました。
改めてお彼岸を調べると
なるほど〜
と思ったのと
最後の
「ご先祖様への供養を行いつつ
仏教修行をすることで
自分自身を見つめ直す時期」
と言うのがすごく腑に落ちました
何故かと言うと
今、私の中で色々と
今年の初めからの流れを
見つめ直し、違和感を感じたり
本当に私がしたい事がズレていないか
そして
変化したしたい事やりたい事が
ないかの確認をしている気がします。
自然とそうなってます笑
皆様はどうですか?
来年まで数ヶ月
年末までに
自分自身を見つめ直す時間を
是非作ってみて下さい

本日はここまで
お読み下さり
ありがとうございます♪
アニマル
リーディングセッション
のご案内
人と動物達の絆を深め
小さい魂大きい魂を癒すリーディングを
させて頂いています

