こんにちはおねがい

ジムスタッフemiです

今日は ジムから少し離れて


Can’t Help Falling in Love

(好きにならずにはいられない)


のロマンテックな ピアノ🎹の紹介キラキラ



ジョージハリオノのピアノ音

小さな丸い水輪のように広がって

心を温かく揺らすハート

愛の表現は とても美しい



ジョージ・ハリオノ(George Harliono)

イギリス人ピアニスト


 イギリス(ロンドン・ハックニー)生まれの英国・インドネシア系(父親がイギリス人、母親がインドネシア人)。2001年生まれの若手クラシックピアニストで、9歳でソロリサイタルデビューを果たす。

 

 2023年の第17回チャイコフスキー国際コンクールで銀メダル(第2位)を受賞。ウィグモア・ホール、ベルリン・フィルハーモニー、ロイヤル・アルバート・ホールなど世界的な会場で演奏。日本でも人気。



 Can’t Help Falling in Love

(好きにならずにはいられない)歌詞


Wise men say

賢者(かしこい人たち)は言う

“Only fools rush in”

「急ぐのは愚か者だけだ」

(rush in = 突っ走る、無鉄砲に飛び込む)

But I can’t help

しかし僕はどうしても(抑えられない)

Falling in love with you

君に恋に落ちてしまう

(fall in love = 恋に落ちる)


Shall I stay?

ここに留まるべきだろうか?

Would it be a sin

それが罪になるだろうか

(sin = 罪)

If I can’t help

もし僕がどうしても抑えられなくて

Falling in love with you?

君に恋に落ちてしまうのなら?


Like a river flows

川が流れるように

Surely to the sea

必ず海へと

(surely = 確実に)

Darling, so it goes

ダーリン、そういうものなんだ

(so it goes = そういうふうに進む)

Some things are meant to be

あることは運命なんだ

(meant to be = そうなる運命・定められている)


Take my hand

僕の手を取って

Take my whole life, too

僕の人生全部も受け取って

(whole life = 生涯・人生すべて)

For I can’t help

だって僕はどうしても

Falling in love with you

君に恋に落ちてしまうんだ



歌🎤の練習に どうぞダウン照れ


「好きにならずにいられない」(Can't Help Falling in Love)は、エルヴィス・プレスリーの楽曲。 1961年にシングルとして発売。Billboard Hot 100では最高位2位、全英シングルチャートでは第1位を獲得。 作詞作曲はヒューゴ・ペレッティ、ルイージ・クレイトアー、ジョージ・ワイスの3人。 曲のメロディは、ジャン・ポール・マルティーニの歌曲「愛の喜びは」が元。 1961年に公開されたプレスリーの主演映画『ブルー・ハワイ』で使用され、同作のサウンドトラックにも収録された。


ニコニコバイバイ