旅行などに行く時、生物学的製剤を
使用していると、打つタイミングが
難しいですよね

今回は、旅行に出発する日の翌日が、
生物学的製剤を打つ日。でした。
でも、今回、前日に打っても
大丈夫。との確認が取れて、
旅行に出る日の朝に打って、出ました![]()
![]()
ただ、飲み薬のメトトレキサートは、
前倒しで飲めないので、旅先に持って行って、
飲むべき日に飲みました。
副作用を起こさない為のフォリアミンも
旅先だとうっかり飲み忘れそうですが、
メトトレキサートを飲んだ翌日に
旅先で飲みました。(私の場合は、翌日です。)
息子の大学先に行った際は、
日程的に生物学的製剤を持って
行かなくてはなりませんでした。
生物学的製剤は、普段、冷蔵庫で保管して
いるので、保冷バックに保冷剤を入れて、
丁寧に持参しました。
飛行機に乗る際、保安検査所でどうしたかと
言うと、職員にリウマチの治療薬である
注射であることを説明し、更に先生に
書いてもらった紙を見せた気がします。
それでも、X線検査は、通さないと
いけないんです。
なんとなくX線を通過した液体の注射を
打つって…。![]()
いいのかな!?なんて思ったり。
後から、先生にお聞きしたら、
大丈夫だよ。
と言われてホッとした覚えがあります。
持病の薬を持って行く。
管理する。
持病が途中、悪化しないかの心配など。
特に海外なんて、結構、ハードル高く
なったよなぁ。と思ってしまいますね。
なかなか、旅のblogが書けませんが、
まだ、旅に出ています。
載せれる時に少しづつ![]()
それでは、また。
最後までお読みいただき
ありがとうございます![]()