​プレドニン20mgからの減薬

 

 

こんにちはチューリップ紫

いつもお読みいただきありがとうございますニコニコ

 

前回の続きですダウンダウン

 

 

 

 

肩の激痛から、プレドニン20mgを出された時、

 

(免疫抑制剤のメトトレキサート

6錠。肝臓の値は、ALTもASTも

二桁でいつも基準値は過ぎてしまっていましたが、先生としては、ギリギリ許容範囲

で出されていたのだと思います。)

 

 先生には、

 

プレドニンの副作用を考えると、本当に良くない薬だけれど、徐々にしか減らせない。けれど、なるべく早く減薬していくね。

 

 

と言われました。

 

 

良くない薬と言われて、まあまあの量を飲まないとならない抵抗感パー

 

 

でも、このプレドニンさえあれば、

普段の痛みやこわばり・腫れなども

かなり抑えられて、リウマチのことを

ほぼ気にせずに

普段通りの生活ができる。

という嬉しさぼけー

 

 

 

 

プレドニンを減薬していく途中で、肩の痛みはおさまりましたが、

わずかに別の症状が出てきました。

 

 

先生は、「本当のところ、大体、2週間ごとぐらいに減らしていくんだけれど、

 

あなたの場合、症状が出てきちゃうから、ゆっくり減らすことにするね。」

 

 

 

なるべく早く。からゆっくり減薬。に変わりましたショック

 

 

それから、1年半以上かけて、プレドニンが一桁の量になってきて…

 

 

私は、その間、事務の仕事をしていました。

事務の仕事をしながらも段々できないことが、

ちらほら出てきました。

 

続く