突然ですが、

 

どんなゴミ箱を使っていますか?

 

ゴミ箱、幾つありますか?

 

            

 

ご自宅訪問に伺い、あるあるは、

 

ゴミ箱が場所に比べて、大きい!

幾つもある!

 

今までの最高記録は

キッチンスペースに、出入りや動きを妨げるほど、

大きな蓋つきゴミ箱(ダストボックスというお洒落なモノでしたが)

4つでした。

 

分別しなければ行けないから、これは必要です、

と最初はおっしゃっていました。

 

ゴミをいつでもどんなゴミも毎日出せるマンションにもかかわらず。

 

 

やましたひでこ公認断捨離®トレーナーかまたきみこです。

 

 

なぜゴミ箱の話かといいますと・・・

(昨朝アップしそびれ、今日になりましたが)

 

 

ピンと来られた方は、

NHK連続テレビ小説「夏空」に

はまっていませんか?(笑)

 

昨朝の放映の時、

なつの職場にあった、ゴミ箱に、

「護美箱」と書いてあったのを見つけたからです。

 

早速ググってみたら、どうも1960年頃から

誰かは不明だけど、

ごみに、この漢字をあてたらしいのです。

 

他にも

「芥箱」「塵箱」とか当て字はあったけど、

ゴミと読めず、定着せず。

 

「護美箱」は最近では神社仏閣などでも使われているそうです。

 

 

「護美箱」

 

「美しさを護る箱」

 

 

ゴミを入れる箱、というのではなく、

 

その箱の目的を別の角度から見た言い方。

 

 

発想の変換。

 

私は初めて目にしたので、

この言葉、いいなあ、と感動してしまいました。

 

 

ゴミ箱に入れるからゴミと総称しているけれど、

 

元はといえば、

鼻水をかんだティッシュだったり、

ダイレクトメールの紙類だったり、

お菓子の袋だったり、

 

本来の役目を終えたモノであり、

お菓子の袋は、ゴミ箱に入ってもお菓子の袋なのですね。

 

多量のモノの中で暮らしているにもかかわらず、

「捨てるようなゴミはない」

という方がいらっしゃいます。

 

実は、

ゴミ = すでに役目を終えて必要でのなくなったモノ

 

とちゃんと認識できれば、

多量に意識にゴミが浮上してきますね。

 

 

 

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