マイクラ日記9 サトウキビ自動収穫装置 | まったりマイクラ

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2018/8からマイクラを始めた、まだまだ初心者のブログ。

村人さんの取引で、いいエンチャント本を確保するためには紙が大量に必要になります。
なので、材料のサトウキビを自動で収穫する装置を作成しました。
いくつか種類があるみたいですが、2種類作った上で作りやすかった方を紹介します。
参考サイトはこちら

使用する材料(サトウキビ20本の装置の場合)
・レッドストーンブロックx6
・レッドストーンx20
・パワーレールx6
・レールx14
・チェストx2
・ホッパーx2
・ホッパー付トロッコx1
・ピストンx20
・観察者(オブザーバー)x20
・光源ブロックx10
・ガラス
・好きなブロック
・水
・土

まずはチェストx2を設置し、そこから上縦2マス分ホッパーをチェストに連結して設置します。
今回はサトウキビを20個植えるので
植える場所は縦10x横2
装置作成の関係上、合計で横6マスx縦12マスになります。

レッドストーンブロックを3マスごとに設置してその上にパワーレール、それをレールで繋ぎます。
チェスト横のブロックは気にせず。

レールの横に土かブロックを1列設置して、レールの上にホッパー付トロッコを走らせます。

その上に下の図の様に土とブロックを設置。
チェストは方向が分かりやすいように書いてあるだけなので設置はしません。

4列ある土の外側2列を掘って水を両端から流します。
水流の上に光源ブロックとガラスを設置します。

ジャック・オ・ランタンは下に土台が無いと設置できないので、↓の感じで土台を作って設置後、土を削除して水が流れるようにしておきましょう。

土の部分にサトウキビを植えたら、光源とガラスの上にサトウキビの方を向けてピストンを設置

ピストンの上に観察者(オブザーバー)の顔をサトウキビ側に向けて設置。

光源とガラスの外側にブロックを設置してその上にレッドストーンを置きます(ピストンの後ろになります)

観察者(オブザーバー)の後ろにもブロックを設置

後はサトウキビが飛び出さないようにガラスで周りを囲って出来上がり



因みに、縦方向に延長可能ですので足りない場合は延長してください。