なので、材料のサトウキビを自動で収穫する装置を作成しました。
いくつか種類があるみたいですが、2種類作った上で作りやすかった方を紹介します。
参考サイトはこちら
使用する材料(サトウキビ20本の装置の場合)
・レッドストーンブロックx6
・レッドストーンx20
・パワーレールx6
・レールx14
・チェストx2
・ホッパーx2
・ホッパー付トロッコx1
・ピストンx20
・観察者(オブザーバー)x20
・光源ブロックx10
・ガラス
・好きなブロック
・水
・土
まずはチェストx2を設置し、そこから上縦2マス分ホッパーをチェストに連結して設置します。
今回はサトウキビを20個植えるので
植える場所は縦10x横2
装置作成の関係上、合計で横6マスx縦12マスになります。
レッドストーンブロックを3マスごとに設置してその上にパワーレール、それをレールで繋ぎます。
レールの横に土かブロックを1列設置して、レールの上にホッパー付トロッコを走らせます。
ジャック・オ・ランタンは下に土台が無いと設置できないので、↓の感じで土台を作って設置後、土を削除して水が流れるようにしておきましょう。
ピストンの上に観察者(オブザーバー)の顔をサトウキビ側に向けて設置。
光源とガラスの外側にブロックを設置してその上にレッドストーンを置きます(ピストンの後ろになります)
観察者(オブザーバー)の後ろにもブロックを設置
後はサトウキビが飛び出さないようにガラスで周りを囲って出来上がり
因みに、縦方向に延長可能ですので足りない場合は延長してください。












