不要な親切を上手くかわすのは難しい | ビゲツの『雑』

たとえば
冬の陶芸教室の
ストーブで焼いたサツマイモ
「一番大きいのあげるわね
」
と言われたり
職場で
「どうぞ」
と飴を机に置かれたり
良かれとの親切心で
されたこと
でも
私は焼き芋が苦手だし 
飴は歯医者に止められているしで 
あちゃぁ~
と思いつつ
「あ~ありがとうございます~」
と受け取ってしまう
*
母が生きていた時は
焼き芋も飴も
母の好物だったので
無駄にすることなく
母のお腹へIN!
*
いい加減
上手にお断りする瞬発力
鍛えないとと思います

残りのお味噌汁
引き続いての大根煮
ピーマンと卵のバター醤油
にんじんサラダ
ホッケ
納豆ご飯
ごちそうさまでした 



