お寿司が食べたい | That's where we are

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the Church of Broken Pieces
(アメリカ救急医の独り言と二人言)

娘はバイト

息子は学校から泊りがけでワシントンDCへ

 

「二人だけだから、晩ご飯食べに行こう!」

(=今日は作るのが面倒くさい)

 

近所のお寿司屋さん

...のはずだったのに、いつの間にか

メニューに並ぶ品が倍くらいになっていて

お寿司と中華とヒバチ(鉄板焼き)とタイ料理と

なんだか節操のない状態に

 

確かオーナーは中国人

カウンター越しに寿司職人は韓国語を話している

ウェイトレスはタイ人っぽい

 

"Sushi Generation"

お寿司と言うより、金魚が跳ねている様に見える

 

"Carzy Monkey Roll"

中にはエビと鰻とカニとスモーク・サーモンとアボガド

大豆でできたの黄色い皮で巻いてある

あまりに色々入り過ぎていて

普通のアメリカ人には何が入っているか

舌で判別できないと思う

実際、夫は私に「これ、何?」

自分が注文したんでしょうあせる

 

水曜日の夜に結構お客が入っていたので

こういうのが好きな人が多いんだろうな

 

普通のお寿司が食べたい...

 

どくしゃになってね…

 

 

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