来年のフィッシングショー大阪も参加が決まりました。
コロナが明けた今年から大阪のショーとその後の問屋さんの売り出しという
毎年のスケジュールへと戻ったのだけれど。
ダメダメだと言われていた横浜のフェスティバルもかなりテコ入れした様子で
これから盛り上げていこうとしていますので。
私は参加しないんですが興味ありますね。
物販もあるようですし。
それに
フライコーナーもできたので楽しみですね。
横浜のショーがダメダメになっちゃったと言われるのはユーザーよりは
業界の内部の人が言ってるのですが
つまり、
新製品のお披露目という店舗関係者への意味合いが薄れたというのが
一つと
出店料が高騰したためか
大阪にたくさんあるメーカーが出展をやめて出展者が少なくなっていることが原因と
されています。
その分比較的規模の小さいメーカーが増えたりヘラブナや船釣りなどの特化した
コーナーができたということでユーザー側によってしまったことで
釣具関係者の集客が少なくなってしまったということです。
それと動画やメーカーが直接開催する新製品発表会もあるので今更だけど
行かなくて済むというのもあると言われています。
コロナ禍でブームとなった釣りがコロナが終息して冷え込んでしまったので
息を吹き返したいところです。
私は2月まで体調を整えて元気に参加していきたいと思います。