最近ウチに来たヤツ
Bronson Royal Matic 390

実はこの手はウチに何個かいるんです。
こいつはレバーの素材、質感がどーにも気になってて
機会をうかがっていたら
来てくれたというわけ
この時代にオートマチックリールが多かったのは
オート(自動)に未来とかを観てたんじゃないかと思うんだけど、、、、
アメリカで車もオートになりつつあった時代、きっとオートマチックなるものに
あこがれがあったんじゃないかと思うんだ。
「オートで糸がまけるぞ!」「凄いんだぞ」
「わお!」
それでも結局はマニュアルに戻るんですね
車もリールも。