ずっと長い間
悲しい気持ちを我慢しています。
いろいろあって
ちょっと厳しいです。
Someone to watch over me
1920年代にガーシュインが作ったスタンダードナンバーです。
ヴォーカルT山さんの歌うこの曲をつい2~3日前に聴きました。
彼女が歌うこの曲は私にとっては特別です。
彼女の本当に素晴らしいSomeone to watch over meは
切なさに心の奥が痛くなります。
そして今夜、ぱくよんせさんが
この曲をFacebookに載せているのを見つけました。
こちらも、
静かな想いがどんどんと積もっていきます。
秋になって
立て続けに聴いてしまった
Someone to watch over me
悲しい気持ちは
秋の日の様に
深まるばかりです。
ぱくよんせさんの↓↓↓
名盤 Blue Burton のAnn Burton↓↓↓
There's a somebody I'm longing to see
I hope that he turns out to be
Someone who'll watch over me...
私のことを見守ってくれる人
そんな人に出逢うことを ずっと願っている。
そんな歌詞がついていて
一層悲しくなるのです。















