今日はガリガリ片付け。
ついでに大掃除。
暗くなる前に終了!
でもね、
模様替えもせっせとやって重たいものを運んだので
手の平の毛細血管があちこち切れてて、とほほです。
すっかり重たい物が持てなくなって久しい私。
特に今日みたいな全身痛くてたまらない日には
「男手がないって困るよね~」なんて……しみじみ思う訳です。
ぐったりして、思考もマイナスへ傾きがちなので、ここからは
「アクシデントな小ネタ集」と銘打ち
最近の面白話を綴ってみたいと思います。
絶対に内緒にしておいて欲しい話。
実は私、
Live終了後に車を運転して帰るんですが、
時々とっても疲れてたりするんです。
で、そんな時は決まって
車に乗り込んだ途端
ぶ◯じゃーをそっと外します。
私、この作業に関してはかなりの熟練工ぶりでございます。
超高速で、しかも肌の露出ゼロで、
誰にも気付かれる事なく、人知れず…。
そっと外せます。
で、
突然、警察の方からの「免許証見せて!」と言われてもいいように
高速の料金所のオジサンに呼び止められてもいいように
ぶ◯じゃーをバッグの底の方にぐいっと隠します。
その後は家に帰って洗濯カゴにそっとおいて終わり。
そんなとんでもないクセを私は持っております。
話は急に変わりますが、
最近、会社の玄関に警備員さんが常駐する様になりました。
なので今までの様にカードをつかって玄関を通り過ぎる事が
出来なくなってしまいました。
「お早うございます!」といいながら
首からぶら下げるネームプレートを警備員さんに見せて
やっと玄関を通過できると言う
ちょっとややこしいシステムになったのです。
ある日の朝。
会社の玄関に入ろうとした私。
会社の玄関の少し前位からカバンの内ポケットをゴソゴソ。
そこにあるはずのネームプレートが見つかりません。
「あれ、可笑しいな?いつもならここに…」とゴソゴソゴソゴソ。。。
玄関の一歩手前でようやく指先がネームプレートに付いているヒモをチャッチ!
「あった~」と思いながら
警備員さんに見せていたのは
ゴージャスな黒いレースで形作られ
左胸に真っ赤なバラの刺繍のワンポイントの
昨夜のぶ◯じゃー。
ぶらぶら~ん。。。
最初目を見開いた
警備員さんは慌てて押し込む私を見て呆然。。。
そして、にやり。
顔をふせ、丁度開いたエレベーターに飛び乗り
人ごみに身を隠した私。
「しまった…昨日洗濯カゴに入れるの忘れてた…
」結局その朝、社員証を見せる事なく玄関を通り過ぎたのでした。
そして、
1日バックの底にぶ◯じゃーを隠し持ち
どこかでピロ~ンと飛び出してきやしないかと
ビクビクして過ごしていたのでした。