先日、C言語勉強会3回目を開催しました。柴田望洋氏の「新・明解C言語」を参考書として第3章の分岐と第4章の繰り返しと第5章の配列から数の1次元配列を一気に説明しました。
この3つはセットのようなもので、これらを組み合わせればそこそこのプログラムが作れるからです。またここまでは理解するのも難しくないので下手に丁寧に説明し過ぎるとだれてしまう危険性があるからです。
これらの知識を元に、時、分、秒をscanf()で取り込み、1秒後の時、分、秒を計算してprintf()する例題を始めたところで時間となりました。
しばらくは例題をやってC言語プログラミングの感覚をつかんでもらおうと思います。ある程度できたところで、C言語で難しい箇所(ポインタ、スコープ、関数等)に取り組む予定です。
この3つはセットのようなもので、これらを組み合わせればそこそこのプログラムが作れるからです。またここまでは理解するのも難しくないので下手に丁寧に説明し過ぎるとだれてしまう危険性があるからです。
これらの知識を元に、時、分、秒をscanf()で取り込み、1秒後の時、分、秒を計算してprintf()する例題を始めたところで時間となりました。
しばらくは例題をやってC言語プログラミングの感覚をつかんでもらおうと思います。ある程度できたところで、C言語で難しい箇所(ポインタ、スコープ、関数等)に取り組む予定です。