イライラ:-((-.-)専業主婦の期間が長かったからか、どーも家族は「家事はママがやるもの」という意識が染み込んでいるらしく、私がクタクタになって帰って来ても、何をするでもなく自分のやりたいことだけをやっていて、手伝いを買って出るわけもなく。「お昼ご飯作っておいたから食べてね」なんていうセリフは、夢のまた夢(-_-;)近々、ブチッと切れそうだ(;´д`)
死と乙女第二楽章シューベルトの弦楽四重奏の曲です。昔、師事していた先生の編曲で発表会で弾いたことがあります。私が弾いたのは第二楽章でしたが、この楽章だけでも一つの曲として成り立ってしまうくらいのドラマチックな曲なんです。ひとつのテーマが様々なバリエーションに変化していく変奏曲のような展開ですが、途中のテンポの取り方が難しい(-_-;)パートによって、一拍を4つで取るか、一拍を3つで取るか…それを一緒に弾く難しさが何とも言えずおもしろい!いつも刻んでいるなら、テンポも安定しているけど、白丸(全音符や二分音符)が登場したり、タイで繋がっていたりしていると、途端に混乱してくるんだなぁ(-。-)当時はドラを担当していましたが、もし演奏する機会があれば 1stかcelloをやりたい。死と乙女 … シューベルト死への恐怖だけでなく、乙女の安らかな表情が表現されているこの曲、ぜひ一度聴いてみてください!Android携帯からの投稿
いつか弾いてみたいな♪今から5年くらい前に、東京芸術大学のバッハ研究会(っていう名前だったか定かではない)のコンサートを聴いた時、ブランデンブルグ協奏曲第5番の演奏に衝撃を受けたことがありました。フルートとバイオリン、チェンバロの独奏に弦楽アンサンブルという編成なんだけど、本当に楽しそうにアンサンブルをしていて、いつか自分も弾けたら素晴らしいなぁ!って憧れています。YouTubeで検索すると、いろいろな楽器で弾かれているんですね。エレキギターには、ちょっと意外過ぎて笑っちゃいましたが、ピアノがチェンバロの代わりだったりして面白かった!ピアノだと少し華やか過ぎかも(^-^;いや、マジで弾いてみたい!10人ぐらいでなんとかなるかな?チェンバロ奏者のプロで知り合いがいるので…。あぁ、実現出来たら良いなぁ♪