皆さん こんにちは さとりです。
今日は、俺のヒーラーとしての在り方を書いていこうと思う。
宿命って、命が宿ると書くんですよ。
絶望ですけどね。喜びでもあります。
まずはご挨拶を。
【永森コーチ】
永森コーチのブログを見つけて読みました。
絶望の先輩ですね。
これからよろしくお願いします。
言葉が全部入ります。染みた~。
【AKAさん】
昨日、助けてーっていったら、助けを求めることについての記事がありました。
AKAさん、いいねフォローありがとうございます。論文の質疑応答など、読み込みにいきますね。
【森野さん】
脱洗脳は大変ですが、その役割を全うする覚悟は内から出てくるものですよね。
勉強させていただきます。
自分がかつて、置いていた言葉を見返すと、
時間が未来から来ていることが、手に取るようにわかります。
俺には、「今と過去が手をつないでいて、未来がそれを見て笑っている。」ように見えた。
それを見た俺は、泣いていました。
この数日、ブログに色々書いていきましたが、当時はなぜその言葉を置いたのか、なぜそれだったのか。
その時にはわかりません。見えていません。
でも、未来の自分は全て知っています。
結果として
JOKERとしての、トリックスター的な役回りをやることになりましたし
じいちゃんの人が喜ぶことをしなさい。 もそうですし
もう一人のじいちゃんが大事にしていた伝統芸能も、
俺が愛してやまない職人へのリスペクトと感動も
体験してきた歴史の情報の最大圧縮としての作品や語り継がれるもの、在り方も
警鐘と継承も
Hの次のI(愛)も
目も
Beingが、守り手の守り手だったことも
前の職場での役回りがヒーラーだったのも
涙を流して卒業していったクライアントたちのことも
Readingや謎解きが得意だったことも全てメッセージでした。
俺の前職は、女性用風俗のセラピストでした。
そして、不思議なことに私の前職のお客様の9割がヒーラーでした。
ヒーラーのヒーラーです。
過去の私は、えいちな体験を狂ったようにしてきました。
女性用風俗のセラピストになる以前から、全性別の開発をしていました。
男性・女性・ニューハーフ・トランスジェンダーの全てのケースと手触りがありました。
なので、この領域で旗を立てたつもりでした。
でも、場に要請されたのは、ヒーラーとしての役割だったのです。
そう、えいちなことも含めて、書き換えしかしていなかったのです。
当時やブログを始めたときは気づいていませんでしたが、いま認知が追いついてきました。
未来の俺的には、「ようきたね、待っとったよ。」なのです。
ヒーラーとして生きるしかないのです。
コーリングなのです。
それは、ある種それ以外を手放すことでもあります。
サレンダー、降参なのです。
【Readingと書き換え】
書き換えをするには、Readingをしないと始まりません。
謎解き、Readingとは、観察すること。観ることです。
構造をつかまないと書き換えることができないのです。なので、掴むのです。
たまたまですが、俺はブログを開設して、ブログ内で認知がないことで巨人の肩を乗る考えのもと、いまここにたどり着きました。流れを読んで構造をつかんでこの場にたどり着きました。能力の輪がそうさせました。
先生のこの記事にたどり着いたのは、その後です。
引用:僕等は次のフェイズに入ったので、小乗から大乗のフェイズに入ったので、フォーカスすべきは個人ではなくSnowballになったということです。ご自身の場やご自身のコミュニティーと考えても良いですし、ご自身の雪玉を転がすと考えても良いでしょう。
ー
俺はバカで怖いもの知らずなので、
これまでたくさんの人の内部表現を直接触り続けてきました。
おれはその手触りが、欲しいのです。リアルに感じたいのです。
普通はご本尊は安全な場所にいて、弟子とかアバターとかあくMにやらせます
絶対マネしないでくださいね、俺は手触りが欲しいので直接触り続けてきましたし、
同時に人に触らせることをも開放しています。
ダイブしたり、ジャンプしたり、上下左右、縦横斜に大きく小さく色々やっています。
Rayさんが、移動について書いています。
俺は執着と終着という表現をよく使います。
元カレに執着している。とかいいますよね。
ゴールがないのです、更新をしていないのです。終着駅の車庫にいるのです。
なので、「掴みたい。移動したい。」と
目の前の相手が、自分の本音を聞けるように、無意識と意識がラポールが取れるようプライミングをしないといけないのです。
余談ですが、ヒーラーはやられると、仕掛けがわかるのです。ラッキーなのです。大吉なのです。
藤井ひげ風なのです。(←言いたいだけ
俺は九死に一生な体験をしすぎているので、本当に生かされているんだなと感じずにはいられません。
なんどもなんども死にかけています。そして、なんども助けられています。
最初に死にかけたのは、小学生の頃です。
現実で崖から飛んで、額が割れました。
血で片目が見えなくなりながらも、
血まみれで落ちたがけを登って帰還しました。
俺を助けたのは、たった2本の竹です。
なぜ登れたのかわかりません、でも登る以外なかったのです。今でも額にはその傷があります。
私の額は人生で2回割れていますし、膝も1度穴が開きましたし、靭帯も痛めました(笑)
たくさんの人や物を失いました。でも生きています。
九死に一生って、ギリギリの崖っぷちで(崖はもう飛んでいるけど)ヒリヒリするんですよ。
Vitalに負荷がかかります。
そして奇跡は起きます。
クライアントがどんなに絶望していても、
ヒーラーは「あなたがあなたのことを信じる以上に、私はあなたのことを信じているよ。」なのです。
マントラです。
奇跡って軌跡ですからね。 ちゃんと見えます。いける道があります。必ず。
だからあきらめないのです。
道なき道が、道になるのです。
その先を照らす船頭のようなあり方で、あなたが守りたい人を守ることができるように場に立っていたならば
あなたを頼ってやってくる人、あなたを信じる人が現れます(信頼)
あなたが歩んできた道は、次の誰かの道になります。
最初の道を作る作業は大変ですが喜びなはずです。
道は残ります。
「おれたちの仕事ってのはよお、地図に残る仕事なんでえ。死んでもさあ、俺たちが作った道がのこるんだあ。」
って建設現場のおじさんに言われました。
あなたは、どんな道を選びますか?
あなたが道に迷っているならば、立ち止まって世界が見えなくなったように感じているなら
俺があなたの命の輝きを証明するから、飛び込んでおいでよ。
俺があなたの力になるよ。
俺の持っている全ての力であなたを助けるよ。
今度は俺がみんなを助ける番です。
ありがとうございました。
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あなたの世界がうれしい涙であふれますように。
さとり








