今日、このような記事を書いたんよね。

手前味噌だが、記事にかけておいた。

 

そしたら、俺もちゃんと自壊して、自戒の念になったという話をしようと思う。

 

 

 

 

 

俺は、先日オープンな配信の振り返りを終えたばかりで、クローズドな2本目配信の振り返りを実施しとらんかった。

それで先日の振り返りを抽象化する前に、得た欠片をユーモアでちりばめたんだが、やりすぎて暴走した記事を書いたんだ。

 

結果、朝書いたものが、夜には変わる。

そう、朝改暮令ってやつだ。

 

 
 

 

技術的なものの話を少し朝は書いていたんだけど。

色々考えるところがあって、真面目に書くことにしたんだ。

 

大きく3つ理由がある。

 

インスタントに軽く扱うものではない。というのが第一。

そして、場にでた情報のReadingや謎解き、触れる内部表現の強大さだったり、複雑さが第二。
叶わない相手、ぱっくり開いた闇や、相手の世界に飲み込まれないような準備が必要なのが第三。

 

性という領域は、例えるならば、物理身体と情報身体と、広大な深淵な内部表現の3つを同時並行処理する認知戦の総合格闘技だと俺は思っていて、空手だけ、柔術だけ、ボクシングだけでは叶わない相手というのが、必ず目の前に現れる。

 

格闘技は一度の敗戦で、選手生命どころか絶命することだってある。

 

渡すなら、渡すなりの責任と覚悟を持って、場に立たなあかん。

ふざけすぎていた、と反省した。

 

あと、技術ってスキルみたいになりがちやからね。

 

 

 

ビジネスの言葉ではhave do be ではなくbe do haveだよ。

 

という表現が使われることもあるけど、

 

資格を取ったり転職をしてもbe(在り方)が変わっていなければ同じことを経験する。

 

 

自分の在り方、観方が変われば、敵やと思うてた人が味方にも変わるし、観える世界がかわる。

観方を変えれば味方になる。

 

 

 

 

俺らは、自分が観たいように観方を決めて経験しとる。

初めから全てそこにあったんやけど、閉じていたシャッターを開けるまで知覚できん。

何かを変えたくて外に求めても、自分が観ることができる範囲で自分の観たい方角からでしか、それは観えんとよ。

やから、自分の中に入っていかないかん。

 

 

 

 

みたいなことを書いてたら、そういう記事があった

見つけるのを止めたら、見つかる笑

TCZに収束するからかな?

 


 

あと脱線するけど

配信の日の体験を経て、俺は先生の場づくりを参考にして、後日同僚とやってみたんだよね。

 

で、この封入が重い重い

俺が行ってきた全技術の封入の中で、一番重かった。筋肉痛になると思った。

 


で、同僚の言葉を借りると、「出口はこっちですよ~かがやかしい未来ですよね~」な光の感じって言ってて

オズの魔法使いやんって、俺は思った。

 

そんな話をしていたら

超高速で、目の前を通りすぎて出口へ抜けてったヒトがおったとよね。

 

 

2本目の振り返りは、どこ?笑

 

 

オズの魔法使い