お気に入りの街 ブログネタ:お気に入りの街 参加中

お気に入りの街は「どこ」と特定できません。お気に入りになる条件を満たした街が、そこになります。


住んでいる人に笑顔の人が多いこと。まず、これでしょうか。駅前に商店街があって、そこの店員さんもお客さんも笑顔の人が多いと最高です。やはり笑顔は人を呼ぶのか、そういう商店街は常に賑わってます。


お店の種類のバランスがとれていることも大事です。食べ物屋さんばかりだったり、電気屋さんばかりだったりでは困ります。私は本が好きですが、書店ばかりでも困りますし、CD屋さんばかりでも困ります。やはり、バランスがとれてないと。ちょっと大きめのスーパーがあって日用雑貨も売っていたりするとホッとします。


あとは、昼間は賑やかでも夜は静かなことでしょうか。眠らない街は遊ぶ場所としてはいいんですが、いつもそこに行きたいかと言うとそうはなりません。昼間は人で賑わい、夜は静かに眠れる。これも大事です。


なかなか難しい条件かも知れませんが、たまにこういう場所に出逢います。お気に入りはそうそうあるものではないのかも知れません。
眠気覚まし対策教えて ブログネタ:眠気覚まし対策教えて 参加中

もし家にいる時ならお風呂に入るのがいちばんの眠気覚ましです。これに勝るものはありません。


職場などで眠たい時には座ってないで立つ。立って歩く。冬場眠くなるのは大概暖房がききすぎているから。だから、暖房のきいてない廊下やロビーへちょっと散歩してくるのもいいですね。とにかく、じっとしてないで動くことが大事です。


眠気を覚ますという意味では仮眠も有効です。5分から10分の仮眠をとると、とてもすっきりした気分になれます。ちなみに、15分以上寝てしまうと脳が本格的に睡眠する方向に向かってしまうので逆効果だそうです。コツとしては10分以内におさめること。目を閉じているだけでも、かなりスッキリします。


仕事や勉強の都合で、眠たくなってほしくない時に睡魔が襲ってきます。前夜の睡眠時間だけでなく、体調にもよって。文句を言っても始まらないので上手に眠気覚ましして乗り切りましょう。
ついつい無駄金を使ってしまうもの ブログネタ:ついつい無駄金を使ってしまうもの 参加中

まあ、まったくの無駄金というわけではないのですが、気がつくと余計なものを買っているのは文房具ですね。


これはもう病気と言えるかも知れません。歩いていて文房具屋を見つけると、ついふらふらと入ってしまう。ショーウィンドウがあってきれいにデコレーションされてたりすると確実に入りますね。もちろん、時間がある時ですが。そして、ゆっくり時間をかけていろいろ見て回ります。日常で使うような筆記具から「あ、こんな商品があるんだ」と驚くような新商品まで。飽きないですね。時間をわすれて見てしまいます。


そして、気がつくとちょっとしたものを買って店から出て来てます。ほんとに、ちょっとしたものなんです。そんなに値が張る物が少ない。だから買えてしまう。ここが文房具の魔力であり、文房具好きの怖いところです。ついつい買ってしまう、そして買えてしまう。恐ろしい・・・。


ま、ちょっと余分に買ったからと言って、いずれ使う物ですから「無駄」ではないんですが。それでもちょっと控えなきゃなあと思います。