年下と話合わせられる? ブログネタ:年下と話合わせられる? 参加中

そこそこできます。年下と話を合わせること。


年上の人ともできます。年が上にはなれていても下にはなれていても話は合わせられます。それは話し相手によります。相手も話を合わせようという気があれば、スムーズに会話をすることは難しくありません。逆に、そもそも話を合わせる気がなければ同い年でも合いません。


要はお互いに相手の話を聞く気があるかないかです。相手が言おうとしていることを理解しようとしているかどうか。そこです。年の差なんて、じつは関係ないんです。
ラッセンとゴッホどっちが好き? ブログネタ:ラッセンとゴッホどっちが好き? 参加中

ラッセンはラッセンで好きだし、ゴッホはゴッホで好きです。どちらも好きです。「どっちが」とくらべるものではありません。


「どっちが」と何かと比較しては、どちらかに決めたがる人がいます。ちょっとおかしいです。食べ物にしても、芸能人にしても、服にしても、それぞれに特徴があり、良い所も悪い所もあります。個性を持っています。それぞれ違うんです。それを「どっちが」と決めようとするのはおかしいです。


芸術は特にそうです。それぞれに作風があり個性があります。だから「どっちが」と選択をせまるのはおかしいです。
仕事を選ぶときなにを重視する?(給料、内容、社風) ブログネタ:仕事を選ぶときなにを重視する?(給料、内容、社風) 参加中

「仕事」だったら内容で選びます。「仕事」だったら。


遊びや趣味ではないですから。それをやって何らかの報酬をもらうのであれば、大事なのは内容です。どうやってもいいし、失敗してもいい遊びや趣味と違い、仕事は決められた通りやらなければならないし、失敗も出来ません。そう考えると、やはり重要なのは仕事の内容、何をするのか、ということになります。


平和ボケしてしまったのでしょうか。近年の日本では仕事を仕事とも思っていない人が多いです。若者だけではありません。かなり年輩の人にもそういう人が目立ちます。


仕事はきっちりやりましょう。それが仕事というものです。