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                              2008年MBC放送 全56話

 
「 エデンの東 」主な登場人物紹介

出演者

イメージ 2 ソン・スンホン(イ・ドンチョル役)主人公。
  炭坑の労働組合委員長の長男として生まれる。
  幼いころに父親を殺したシン・テファンとその一族を恨むようになった。
  とある事件から少年院に送られたことを契機に、
  裏社会に足を踏み入れながらも、家族を想い続ける。
  特に弟のドンウクを深く愛している。


イメージ 3 ヨン・ジョンフン(イ・ドンウク役)
  主人公イ・ドンチョルの弟として育てられ、本人もそう思っているが、
  実は赤ちゃんの時に病院で入れ替えられた、
  宿敵シン・テファンの息子である。
  シン・テファンの悪行により、家族と飢えと貧困の生活を強いられる。


イメージ 4 パク・ヘジン(シン・ミョンフン役)
  主人公イ・ドンチョルの宿敵、シン・テファンの息子として育つが、
  実は赤ちゃんの時に病院で入れ替えられた、ドンチョルの実の弟である。
  優しい性格の子供だったが、父シン・テファンの影響を受けていく。


イメージ 5 イ・ヨニ(クク・ヨンラン役)
  カジノ富豪のクク・デファ会長の一人娘。
  主人公イ・ドンチョルを愛している。


イメージ 6 ハン・ジヘ(ジヒョン役)
  地元の駅長の孫。
  ドンチョル・ドンウク兄弟の幼なじみ。
  ドンウクに淡い恋心を抱く。


イメージ 7 イ・ダヘ(ミン・ヘリン役)
  マスコミ系財閥企業であるハンセ日報ミン会長の次女。
  姉ヘリョンとは母親違いの姉妹で、
  ソウル大学法学部を首席で卒業する秀才。


イメージ 8 チョ・ミンギ(シン・テファン役)
  テソングループ会長の娘婿。
  炭坑の事業所長時代に、対立する主人公イ・ドンチョルの父親を
  事故を装い殺す。ドンチョルの父の敵である。
  冷酷冷血な実業家で、その内面に潜む邪悪さと非情さが
  多くの人を破滅に追い込む。


イメージ 9 ユ・ドングン(クク・テファ役)
  裏の世界において天性の事業手腕でカジノ界の大物となった人物。
  非情だが利権の前では自分を変える策略家。


イメージ 10 イ・ミスク(ヤンチュニ役・ドンチョル、ドンウクの母)
  主人公イ・ドンチョルの母親。
  シン・テファンに殺害された夫の恨みを晴らすことに執念を燃やす。
  激しい気性と強く逞しい生命力で、苦難の中、二人の息子を育てあげる。


イメージ 11 イ・ジョンウォン(イ・ギチョル役・ドンチョル、ドンウクの父)




イメージ 12 イ・ドンチョル子役① 

イメージ 13 イ・ドンチョル子役②
第2~4回分までドラマで、
ソン・スンホンの青少年期ドンチョル役を引き受けたキム・ボム
子役と言っても、『花より男子』で大金持ちのF4、
ソ・イジョン役(=西門総二郎)を




みどころ

日本でも絶大な人気を誇る韓流スターソン・スンホン。

兵役を終え、約5年ぶり待望の復帰作となった『エデンの東』は、総制作費250億ウォン(約25億円)の超大作。
韓国MBCでの放送開始前から話題沸騰、韓国中の注目を集め、2008年8月に放送がスタートすると、
その話題性と完成度の高さから最高視聴率32.3%を記録、当初は50話完結の予定だったが、
急遽放送延長が決定した大ヒット韓国ドラマだ。

この作品では、ソン・スンホンの鬼気迫る成熟した演技が、見るものすべてを釘付けにしており、
共演のヨン・ジョンフン、イ・ダヘ、イ・ヨニをはじめ、若手俳優や実力派俳優も、
複雑に絡み合う役どころを熱演している。

愛すべきか、憎むべきか、許すべきか…
1960 年代から現在に至る激動の現代史を背景に、運命に翻弄される彼らの愛と野望、復讐、和解、悲恋を
壮大なるスケールで描く『エデンの東』


あとがき

ただ今30話まで視聴済。時代劇が中心なので、現代ドラマが遅れてます。

せっかくの新作も古くなるばかりです。

30話が終わって、本格的な復讐に入っていくようでワクワクしてきます!!

兵役を終えたソン・スンホンも、かっちょえ~なって帰って来たが、

ここで気になる人は、パク・ヘジンssi

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内緒の話。 実は、チョ・ミンギssiが好きで、これも一つの楽しみでした。
ここでも悪役ですが…

『一梅枝』イルジメのアボジ役でもありました。

『不滅の李舜臣』にも出てて・ 『善徳女王』にも出るので楽しみです。


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