| 暑いね~ |
寒い話でもしますか~!?
霊柩車といえば、黒塗りの車に、金色の彫刻。
寺院が走っているような「宮型霊柩車」が思い浮かぶ。
ところが近年、そうした「宮型」が姿を消しつつあるという。
全国の台数はこの5年間で約3割減少した。
寺院が走っているような「宮型霊柩車」が思い浮かぶ。

ところが近年、そうした「宮型」が姿を消しつつあるという。
全国の台数はこの5年間で約3割減少した。
背景にあるのは、火葬場周辺の住民の反対と、地味な葬儀を希望する人の増加だ。
日本人の死に対する意識の変化を示しているといえそうだ。
日本人の死に対する意識の変化を示しているといえそうだ。
大正時代の大隈重信の葬儀がルーツと言われる宮型霊柩車。
おくりびと・・・ぐるま
富山県の光岡自動車が、新型「おくりぐるま」を発表した。
ミツオカリムジンtype2-04 発表
富山県の光岡自動車が、新型「おくりぐるま」を発表した。
ミツオカリムジンtype2-04 発表
映画 『 おくりびと 』 滝田洋二郎監督は富山県出身。
『納棺夫日記』著者:青木 新門(あおき しんもん)も、富山県出身。
『納棺夫日記』著者:青木 新門(あおき しんもん)も、富山県出身。
(注)映画の原作とすることを拒否する。 映画『おくりびと』は、青木の意向により『納棺夫日記』を原作として製作していない。 脚本を青木に見せると、舞台・ロケ地が富山ではなく、山形になっていた事や物語の結末の相違、 また本人の宗教観などが反映されていないことなどから当初は映画化を拒否される。 主演の本木はその後、何度も青木宅を訪れたが、映画化は許されなかった。 「やるなら、全く別の作品としてやってほしい」との青木の意向を受け、 『おくりびと』というタイトルで、『納棺夫日記』とは全く別の作品として映画化。
と、、、言うことで「おくりぐるま」なのか。
山村美紗サスペンスドラマ「赤い霊柩車シリーズ」。知ってますか~!?
富山県が舞台となった「偽りの葬儀」では、秋山専務(大村崑)が
本物の「赤い霊柩車」とご対面するシーンがある。
本物の「赤い霊柩車」とご対面するシーンがある。
まだ見た事がないが、富山県の一部の地域で使われています。
なお、この霊柩車はこれ以降の作品のエンディングにも登場するようになったとか。
なお、この霊柩車はこれ以降の作品のエンディングにも登場するようになったとか。
映る赤い霊柩車も 富山ナンバーです。
京都が舞台なのに、富山ナンバーの霊柩車を映すのでしょうかね~
京都が舞台なのに、富山ナンバーの霊柩車を映すのでしょうかね~
| 赤い霊柩車じゃないけど… |

パパの伯父さんが亡くなって、お通夜、お葬式、初七日法事と終わりました。
富山でも真夏日が続き、喪服は厳しい~ クタクタです。
結婚式の引き出物も、大阪の友達もびっくりするくらいに大きかったが、
法事のお返しもスゴッかった。重かった~
法事のお返しもスゴッかった。重かった~
こんな状態だったので、ワンコ達とコミニュケーションが取れずに、
少し、いじけ気味のがじろうが居ます。

明日は、町内のソフトボール大会だし、もう少し待て…
ema