
日差しに向かって (邦題:青春の疾走)1999年MBCドラマ 全16話
(出演者)
チャ・テヒョン(カン・インハ役)/チャン・ヒョク(ハン・ミョンハ役)
キム・ヒョンジュ(イ・ヨンヒ役)/キム・ハヌル(チョン・スビン役)
(みどころ)
それぞれ心の傷を負った4人の若者の愛と葛藤を描いた青春ラブストリー。
“若さ”“青春”を飾る言葉の中で、「反抗」「抵抗」ほど魅力的な言葉はない。
10代から20代へ向かう、見方によれば反抗の絶頂期にある若者の群像を描いたドラマ。
(あらすじ)
カン・インハ(チャ・テヒョン)は父の離婚と再婚で不遇な少年期を送り、
父の金の威力を自虐的に楽しむ。
実母への恋しさ、人恋しさなどに苦しむチャ・テヒョンはイ・ヨンヒ(キム・ヒョンジュ)との出会いで
人間に対する信頼を回復するようになる。
チョン・スビン(キム・ハヌル)とは家柄だけの政略的な婚約関係を結ぶ。
ハン・ミョンハ(チャン・ヒョク)はインハの実弟。
離婚後、舞台歌手として生計を立てる母と生活し、現実に対して怒りを持つようになる。
ヨンヒとは近所の仲良し。ヨンヒの友達として出会ったスビンに恋心を抱くが、後に実兄の婚約者と知る。
(あとがき)
今から8年前の、1999年のドラマだけど、出演の4人はあまり変わらないように思えました。
既存の体制に何の抵抗もなく順応できるなら、それが若さの終わりだと。
とHPにありますが、なら私もまだまだ青春真っ只中ですなぁ~V(*^-゜)Vィェィ♪
また、イルグクssiも本当にチラッと出てきます。セリフはありますが…^^j チラッ~
改めて、過去のヒョギの作品を見直してます。
『 火山高 』 も観たときは、クォン・サンウを中心で観てましたが、
ヒョギ中心で観たら、また違ったイメージです。(*^^*) ポッ
ヒョギ~サランヘ♥♥
ema