調和 | 過去、現在、みらい。

過去、現在、みらい。

こころのこと、子どもたちのこと、私のこと。

 

 

 

 

書きたいことが沢山あって逆に書けない

(便秘か)

 

 

 





 

思ったこと思うままに

感じたこと、感じままに。

 

 

 

 

そうして生きてきたら

大体怒られるんだよな。

 

 

 

「こんな時間に」

 

「今からそんなこと言われても」

 

「なんでそんなことするの」

 
 
 
よく言われていたし
悲しいかな、私も子どもたちにそう言ってるわ無気力
 
 
 
(だって寝るよ、と言ってから折り紙やりだしたりする。
今だって掃除機かけたばかりのリビングに待ってましたとばかりにダンボールの切れ端が撒き散らされた)
 
 



 
ながーーーーい目で見たら大丈夫。
 
 
ながーーーーい目で見たら、
 
 
後でこんなこともあったね。

あの時はかわいかったよね、って

涙が出るくらい愛おしい笑い話。なんだけどさ。

 



 

これは
今を生きているひとと
先を見ながら生きているひとのちがい
なんじゃないかなって。
 
 
どっちが良いとか悪いじゃなくて
 
 
子どもたちの方が
「今」を見る力に溢れていて
 
 
大人は日々を繰り返していく中で
「先」を見る力がついただけ。
 
 
 
 
時間があって
世間体っていう決まり事みたいなものがあって
 
そういうものを学んで大人になる。
 
 
 
 
 
だから自分の感性のまま
「今」を見ることは
 
 
楽しい!のびのびして自由だ!というものを手に入れる代わりに
 
 
怒られたり
幻滅されたりして
過去に痛い思いしたものでもある訳で
(少なくとも私にとっては)
 
 
大人はちょっと怖いし切ないのかもしれない。けど
 
 
 
 
 
元々出来たことは
大人になってもきっと出来るんだ。
 
 
しかも先も見れるから
時間や世間のルールも見つつ、

良い感じに
今を生きることが出来る!!!!
 
 
 
 
 
でも今たぶん
私に求められているのは
 
時間や世間のルールの二回りほど外側をいったものなんだろう。
 
 
怖くても
切なくても
そうして嫌われたとしても。
 
 
思うまま、感じるままに。
我がままに。
 
 
大人の私が
子どもの私を迎えに行く。
 
 
今はきっと
そんなタイミングなんだ。


 

 

 

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