もちろん、東方神起3度目の日産スタジアムRED OCEAN備忘録φ(..)

前回のNIKKIが2019年のXVでしたが、もちろん変わらず東方神起を推しておりました。
20周年おめでとうございます㊗️
自分のライフスタイルの変化により推し活も変化してきたけど(2011年頃は推し活なんて言葉なかったよねぇ)、こうしてずっと変わらず応援できていることが感慨深いし、何より変わらず“推させてくれる”東方神起にもただただ感謝です。魅力を維持することって本当にすごいことですよね。ZONEではその想いが爆発して泣きました😭






ZONEにて。
年齢は重ねるわけだけど、歌もダンスも進化させていくユノとチャンミン。
チャンミンがそのために体力をつけないとと話していて。
運動に本腰を入れ、身体はどんどん大きくなり、どこに向かうんだろうと少し訝しげに思っていた自分(だってバンビなチャンミンが好きだから)を恥じました。
長く活動を続けるための身体づくりだったわけで、、愚かな自分を殴りたおしたワケです。(でもやっぱり線の細いチャンミンは好き←)
なかなか本題備忘録に辿り着かない😇
なのでわたし的にはNISSANはもう次の東方神起を観に行くような気持ちもありました。
そして、公演を観て、もちろん今までのオマージュなど懐かしくもあるけど、新たな東方神起を体現したライブでもあるように感じました。ある意味、“新しい東方神起”というか。
さてさて。
わたしが参戦したのは4/26。2日目にしてオーラス。

連日天気予報とにらめっこ。悩んで悩んで。
今回はRED OCEANということで、少しでも赤く染めたくて、防寒にもなるしビギタオルを羽織ろう!(重いけど持ってこ!)TIMEのPREMIUMグッズのTヘアゴムで羽織ったタオルを固定しよう!とか。なんだかんだ楽しい。
2Days晴れてよかった!(4月の雨はまだ冷たいよね🤣ビギアゲ(6月)の雨は最高だったけども!)
トンペン仲間のAちゃんと(東方神起を通してお友達になれた出逢いに感謝😭)参戦。






席はバックスタンド1階。(安定のチャンミンサイド)やっぱり広いな〜と本当にゾクゾクしてくる。本当に3度目の日産来れたんだ、、、とようやく実感してくるというか。(コロナ禍がなければとか何度も思ったけど、ついに実現できたんだなぁと。)
Aちゃんはセトリをみてから参戦する派だけど、わたしはネタバレ無しで臨む派。
セトリを想像する中で、Aちゃんからめちゃくちゃ意外なセトリと聞いてました。
1曲目はやっぱりズドーンと帝王感満載オラオラでくるかなぁ〜とか妄想🔥だが、、、!!
1曲目SmallTalk。全トンペンがまさかであったであろうSmallTalk。
7万人が息をのむ中、あの広大なスタジアムにポンッと“身一つ”で出てきた2人。もうそれだけで十分。7万人を惹きつける引力。2人のオーラが半端なかった。
衣装も貴公子のようでシックで素敵でした。
カラーもよき。
そしてチャンミンが客席をながめるまなざしが、感慨深そうでもあるし、念願の3度目の日産スタジアムの空気を噛み締めてるような何とも言えない表情で、グッと来ました😭
大好きなハの字眉でね。
グッときてるのに、チャンミンの久々の二の腕(チャンミンの二の腕のフォルムが大好物です)に歓喜しつつ、、←(チャンミン少しお顔がシェイプされてた気がした!)
2曲目はReboot。なんかマントとか被って来るんじゃない?と思ったら、Championのオマージュの衣装。
2人の口元の造形美、最高です👏👄
いやぁ痺れるとはこのことであります。
からのWhy?です。ウェー!!
ユノの片手の逆立ちもバチーンと決まって、本当に40歳ですか?ってなりました。
ボルテージぐんぐんあがる🔥
やー、やられました。
でもわたしはまだSmallTalkの神秘的な雰囲気の余韻が抜けてなかった。
それくらいよかったです。
Jungleの衣装はダンサーさん達ともう少し差別化してもいいかもと一瞬思ったけど、Jungleの動物たちが群れるように東方チームの一体感を表現しているようにも思いました。
Jungle大好き。
ユノのダンスや表情がキレッキレですごかった。首の動きとか。
one and only oneからのバラードタイム。会場の空気が澄んで、あたたかくユノとチャンミンに包まれるような感覚。
衣装はこれまた美しく。
当日の風の計算もしていたのかと思う程、丈も素材(オーガンジーのような)も色も完璧で、風になびく姿が美しかった。
もうわたしにはヴィーナスにみえましたよ。(こういう時どんなにガタイがよくなろうと、儚い女性的なオーラを纏う気がするチャンミン。)
Time works wonders🕰️は、個人的セトリ予想の時、大好きだけどやらんよねぇ、、と思っていたので、めちゃくちゃイントロから嬉しかった😭
MCは、ライブの流れもしっかり意識した素晴らしいものでした。(ライブには流れがありますよぉbyシム・チャンミン)
MCを別にたててもおかしくないほどの流暢な進行をみせるチャンミン。そしてユノもツッコミを入れるような絶妙なタイミングで表情をコロコロ変えてくれて反応したり。本当に阿吽の呼吸とはこのことです👏
ただただ楽しいMCタイムは、ユノとチャンミンだからなせるお家芸、伝家の宝刀👏
IDENTITYは、MVの映像とあいまって、とても感動的でした。(映画館でも泣いちゃったもんね。)
Roadはまた意外な選曲で。でも今までも、そしてこれからまた一歩踏み出す東方神起を象徴するような歌詞だし、とても良かった。輝ける東
方Roadを暗示してくれているような。
Survivorからはいよいよ終盤。
衣装はレーサーのような。今までのライブに比べ、少し動きやすそうなサイズ感に感じた。色合いも落ち着いたカラー!
HOT HOT HOTはやっぱり盛り上がるね〜夏を先取りです🌴
This is my love歌うかなと思ってたけど、大好きだったでした。なんとなくこのどちらかというイメージ。
(ユノが大好きだったがお好きとのこと💓さらに好きになったー!)
往年のダンサーさん(ルイくん懐っ!👓️)、安定の愛あるバンドメンバーさんたち、Samさんとも、、深い深い信頼関係が東方チームならではですよね🔥
ライサン、О正反合の迫力たるや。
ネット記事で見かけた「倒れても構わない」というユノの言葉が過ぎりました。それくらい気迫あるステージでした。
その後の、水面のような静けさをまとった透き通るようなPROUD。美しいハーモニー。
これが来たか、、と驚きました。改めて歌い継ぐ曲となり嬉しいです。
アンコール待ち。
とーほーしんきと待つ間、日産スタジアムの屋根からちらりと月が見えました。(当方東ゲート)
きっと歌うであろう、月の裏で会いましょうの頃には西へ月🌔が移動してピッタリじゃん、さすが持ってる東方神起🔥とひそかに興奮してました。
アンコールは、MAXIMUMから。
それぞれソロで魅せる!
ユノの気迫におぉ!!と魅せられてからのチャンミン!
オンライン打ち上げでも言ってましたが、チャンミンのポップアップの高さに度肝を抜かれた一人です👏とにかく高くて、、Blu-rayでしっかり確認したいです!!
月の裏で会いましょうの時には、月がちょうどいいところに移動してきて、素晴らしいタイミング🌔
大画面にも2人のお顔と月が半分ずつ映されて、感動的でした。月の周期もあるし、雨だったらできない演出。やっぱりすごいよ、東方神起👏
Share the world、ウィーアー!は、メリー号、サニー号が出航してきてびっくりー!!
ワンピースをも仲間にしていく東方神起最高☠
STLは、わたしはタオルあまり買わないのですが、唯一あったTIMEの地味めで地厚なタオルを持参。端っこだったので思いっきりブンブンしました。2人にもっともっとと言われれば頑張れますっ!キリッ。(東方神起(映像で充分)が応援してくれるジムがあったらライザップ以上の効果が見込めそうです🔥)
そしてあの長い花道?を2人が全力疾走!
走り出す前に、チャンミンが何かうーん😖みたいな顔してるから何だろー?って思ってたら、ユノと2人で走り出したー!!
今回はチャンミンも走るんだーって。
2人ともがんばれー!!って運動会みたいな気持ちになりました💨
チャンミンなんて走り出しから歌いながらの全力疾走で、ほんとにびっくりしました。このための普段の筋トレですね、、説得力あります。
Weepは、TONEの大好きな曲であるし、今回の20周年ライブにふさわしい名曲。
時ヲ止めては、もうビギの願望でしょう。きっと東方神起にとっても。それくらい素敵な夜でした🌔
ビギアゲのようなワイヤーや派手な仕掛けの演出はなかったけど、全然必要ないというか、とっても満足度の高いライブとなりました✨
VCRは、シンプルでわかりやすく、ユノとチャンミンが2人の道程を振り返っている感じ。
(過去映像が映るから、チャンミンの貫禄がより伝わります。)
昔はチャンミンがめちゃくちゃ華奢だったけど、今は体型も逆転していて。キャラもチャンミンが“静”とか“月”と例えられていたけど、今は“動”や“太陽”な雰囲気もありますよね。
でも!根底にあるものはユノもチャンミンも何も変わっていない、ブレないなぁと思います。
ユノとチャンミンの関係性について。
アンコールで、ユノがスカジャンを裏側(リバーシブル)に着ていたら、それに気づいたチャンミンもさりげなく同じように裏側にスカジャンを着直してました。
ユノを思いやるというか、そういうことが自然とできてしまう姿に「さすがチャンミン」「さすが東方神起」って。
最近の2人に不安を感じてしまったこともありました。
でも、今回のライブ、そしてオンライン打ち上げを観て、そんな心配いらないなと思いました。
そんな心配で、あのライブの感動(東方神起、東方チームの努力)を霞めさせてしまうのはもったいないし、失礼に思えてきました。
ユノは、オンライン打ち上げの観てほしいシーンで、one and only oneの2人のシーンをあげてましたよね。心配するような仲だったら2人のシーンをあげないだろうし、普段聴いている音楽に東方神起の曲もあげないと思います。
正反対な2人の奇跡の化学反応が東方神起。
今の2人は、アラフォー、40代に突入した東方神起のシンプルな姿だと思うのです。
双子神起とか意識してみせようとしていない、ありのままのパートナーの姿。
自然と相手を思いやることができる姿。
2人の関係性も進化しているんですよね。
でもユノがチャンミンと呼ぶとホッとするし、2人が笑い合っているのが最高の幸せであるのも事実ではある😅
とにかくこれからも変わらず東方神起とともに。WITH💓We are T....!!!
ありがとう、東方神起!
オンライン打ち上げで堤さんが、「東方神起がんばれ!!」って力強く言ってくれたのがとても沁みた。堤さん、めちゃくちゃ心がこもってたと思う。
黒沢さんもビギ代表という感じで本当にありがたい。ビギの気持ちを直接ユノとチャンミンに伝えられる存在😭
そんな心強い方々に囲まれている2人をみて、また幸せになりました。
チャンミンのソロコンも最高だったし、ユノの映画もとっても楽しみだけど、やっぱり、ユノの隣にはチャンミン、チャンミンの隣にはユノがいてほしい。やっぱり東方神起が大好きだ❤️
元気に応援できるように、筋トレがんばるぞー!!





最高です😭🎆横浜市ありがとうございます👏
