バスク旅行〜 Bordeaux (ボルドー)2 - シャトーでランチ
ボルドー2日目。
少し街を散策後、北に車を走らせること小一時間。

前後左右に広がるワイン畑を走り抜けて、
Haut-Medoc (オーメドック)にある友人のシャトーに到着です。


収穫間近のブドウ、これがワインになるのですねー。
いつか収穫手伝ってみたい…

娘が撮った1枚。「ぶどう畑にたたずむパパとママ」?!(笑)
この後、シャトー内でランチをいただきました。
ボルドーワインにピッタリの
鴨のコンフィ、そして付け合わせのポテト、アップルパイ
この地方の定番を振る舞ってくれたのですが
お世辞じゃなく、
旅の中でも1、2を争うほど美味しく、印象に残っています。

こちらは応接室ですが、同様の雰囲気の食堂でのランチでした。
お腹が満たされた食後はシャトー内でゆっくりと。

娘は広いバックヤードで大きな松ぼっくりを集めるのに夢中でした~
ボルドーへの帰路は友人に教えてもらったルートで。
著名なシャトーを次々と見ながら走り、
せっかくだから寄ってみたら、と勧められた
かのシャトー・マルゴーにも少し立ち寄りました。

ラベル通りの門構え!

シャトーまでの道もまた良し…
半日ワイナリーをじっくり堪能し、再びボルドーへと戻ります。

少し街を散策後、北に車を走らせること小一時間。

前後左右に広がるワイン畑を走り抜けて、
Haut-Medoc (オーメドック)にある友人のシャトーに到着です。


収穫間近のブドウ、これがワインになるのですねー。
いつか収穫手伝ってみたい…

娘が撮った1枚。「ぶどう畑にたたずむパパとママ」?!(笑)
この後、シャトー内でランチをいただきました。
ボルドーワインにピッタリの
鴨のコンフィ、そして付け合わせのポテト、アップルパイ
この地方の定番を振る舞ってくれたのですが
お世辞じゃなく、
旅の中でも1、2を争うほど美味しく、印象に残っています。

こちらは応接室ですが、同様の雰囲気の食堂でのランチでした。
お腹が満たされた食後はシャトー内でゆっくりと。

娘は広いバックヤードで大きな松ぼっくりを集めるのに夢中でした~
ボルドーへの帰路は友人に教えてもらったルートで。
著名なシャトーを次々と見ながら走り、
せっかくだから寄ってみたら、と勧められた
かのシャトー・マルゴーにも少し立ち寄りました。

ラベル通りの門構え!

シャトーまでの道もまた良し…
半日ワイナリーをじっくり堪能し、再びボルドーへと戻ります。
バスク旅行〜 Bordeaux(ボルドー)1
サンテミリオンでゆっくり過ごし、ボルドーに戻ります。
途中寄ったカルフールで...

娘、動かない…(手に持った風車も買う羽目に)
当たり前ですが国が変わろうと興味があるものは変わらない。

これから会う友人のシャトーのワインを発見!思わず撮影!
ガロンヌ河と、

義母が歩く度にため息をついた重厚な建物が並ぶ街並。

義理の母、登場!
こじんまりとしながらも好きなものが全てあり
少し車を走らせればブドウ畑が広がり、
訪れたのは2度目ですが、今やパリよりも好きかもしれません…
トラムに興味津々な、電車好きの娘。

宿泊先まで歩いて行く途中、何度も通って大喜びでした~
少し街を散策して夜はいよいよ友人と再会!
子連れでも気を遣わない、シャポー・ルージュ広場にある
イタリアンをアレンジしてくれました。

ボルドーは2泊予定、翌日も楽しみなプランが控えてます♪

途中寄ったカルフールで...

娘、動かない…(手に持った風車も買う羽目に)
当たり前ですが国が変わろうと興味があるものは変わらない。

これから会う友人のシャトーのワインを発見!思わず撮影!
ガロンヌ河と、

義母が歩く度にため息をついた重厚な建物が並ぶ街並。

義理の母、登場!
こじんまりとしながらも好きなものが全てあり
少し車を走らせればブドウ畑が広がり、
訪れたのは2度目ですが、今やパリよりも好きかもしれません…
トラムに興味津々な、電車好きの娘。

宿泊先まで歩いて行く途中、何度も通って大喜びでした~
少し街を散策して夜はいよいよ友人と再会!
子連れでも気を遣わない、シャポー・ルージュ広場にある
イタリアンをアレンジしてくれました。

ボルドーは2泊予定、翌日も楽しみなプランが控えてます♪
バスク旅行〜世界遺産の街 Saint-Emilion(サンテミリオン)へ
ボルドーを抜け小一時間。
ステイ先であるSAINT-EMILION (サンテミリオン)に到着です!
ボルドーのワインの産地として
その名前を耳にしたことがある方は多いかと思いますが、
ワインはだけではなく、実は街そのものが世界遺産なのです。
まずは腹ごしらえ。
今日も暑いくらいの陽射しの中、テラスで乾杯!


もちろんサンテミリオンのワインで。

このソースが美味し過ぎたのを覚えてます。赤ワインにも最高に合う!

こちらは、後に登場する友人から教えてもらったレストラン。
本当に小さな街ですが
石畳や何とも言えない壁の色、
ワインショップに公園に
鐘楼のある教会に、
世界遺産も納得です。


遠くからでもその姿が分かる、街のシンボルとも言える教会。

教会のすぐ側の観光案内所でカギをもらって…

入口のドアを開けて上まで登ることができるのです(無料)
やや急な螺旋階段はキツいですが、上からはサンテミリオン市街を一望!

ステイ先は近くにあるまだ新しいアパートメントホテル。
疲れも出始める頃、
ちゃんとしたキッチンもあるのでカルフールで食材調達して
食べ慣れたパスタを作って家でのんびり食べました。
1軒家で広々使えて快適、疲れもとれます。

3年前にサンテミリオンを訪れた際は次の時間がなく
駆け足で回ったのですが、今回はゆっくり散策できて満足。
ボルドーから十分日帰り可能な距離ですが、
1泊での滞在、オススメです。


ステイ先であるSAINT-EMILION (サンテミリオン)に到着です!
ボルドーのワインの産地として
その名前を耳にしたことがある方は多いかと思いますが、
ワインはだけではなく、実は街そのものが世界遺産なのです。
まずは腹ごしらえ。
今日も暑いくらいの陽射しの中、テラスで乾杯!


もちろんサンテミリオンのワインで。

このソースが美味し過ぎたのを覚えてます。赤ワインにも最高に合う!

こちらは、後に登場する友人から教えてもらったレストラン。
本当に小さな街ですが
石畳や何とも言えない壁の色、
ワインショップに公園に
鐘楼のある教会に、
世界遺産も納得です。


遠くからでもその姿が分かる、街のシンボルとも言える教会。

教会のすぐ側の観光案内所でカギをもらって…

入口のドアを開けて上まで登ることができるのです(無料)
やや急な螺旋階段はキツいですが、上からはサンテミリオン市街を一望!

ステイ先は近くにあるまだ新しいアパートメントホテル。
疲れも出始める頃、
ちゃんとしたキッチンもあるのでカルフールで食材調達して
食べ慣れたパスタを作って家でのんびり食べました。
1軒家で広々使えて快適、疲れもとれます。

3年前にサンテミリオンを訪れた際は次の時間がなく
駆け足で回ったのですが、今回はゆっくり散策できて満足。
ボルドーから十分日帰り可能な距離ですが、
1泊での滞在、オススメです。
