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土曜日の夜 日曜の朝

東京ヴェルディとラーメン 週末日記

日のお休みに町田市三輪町にある高蔵寺に行ってきました。

このお寺は「花のお寺」で有名なんで一度行きたかったのです。

プリンターの調子が悪く地図を印刷せず それが敗因

道を間違えて2倍以上歩いてしまったとです。とほほ…




このところ花写真ブログと化した当ブログですが

今日は花写真なしで(実は花の時期を間違えただけ)




彼岸花の七福神巡りとか、石楠花園とか時期が良ければ綺麗なんでしょうが

咲いていたのはタイワンホトトギスと終りかけのシュウメイギクぐらい

あと





はい この秋 お出かけの恒例・女郎蜘蛛さん ヽ(*'0'*)ツ

うっかり蜘蛛の巣の下を通ってしまい髪の毛が蜘蛛の糸だらけに…またまた とほほ…




石楠花園の道 何日か誰も通ってなかったんでしょう ここが一番蜘蛛の巣が多かったです。

高蔵寺

天気が良く 青空を玉ボケにカエデのまだ緑がきれい♪

でも 秋を探さなくちゃ

じゃんけん パー♪

この木の先っぽだけ紅葉しておりました。

追跡

「進撃の巨人」のイメージでパチリ。こんなおっかない方に追いかけられたら怖ろし~~。

金剛力士さま ごめんなさい。


都会の里山

高蔵寺のある三輪町は、奈良時代に大和の国の三輪から人々が移り住んだと伝えられています。

「現代の万葉人などが訪ねて楽しむところ三輪七面山」と書いた看板がありました。

都会の中の異空間を感じて撮ったのですが、写真には表現されておりませんm(..)m


迷ってしまい随分余計に歩いたので帰りはバス(笑)




鶴川駅前の「本格中華」の「天安門」で遅めのランチいただきました。

これで780円 スープがもう少し熱かったら☆3.5だったんだけどな~。


今日も明日も仕事です。ヴェルサポ人生の方はどうなっちゃったんでしょう。



結婚式に行ってきました。  うそうそ (・・。)ゞ

恒例の墓参後、相模原公園 サカタのタネ・グリーンハウス 

「特別展 トルコギキョウ展 2014 ~トルコギキョウでOMOTENASI~」です。

美の連鎖

薔薇に似ていますが香りはありません。雰囲気も何か違う。

セクシャル・バイオレット

密生して咲いているので撮るのが、かなり難しかったです。

(株)サカタのタネ たしか昔サカタ種苗って名前だった記憶があります。
やはり10月10日は晴れの日なんですね~いい天気です。

今日もこれから仕事 昨日終えてないのがまさに山積みです。

PHOTOHITOに投稿した写真をUPします。


フローリック 貴女が一番美しい

小さな宇宙

あなたにキッス♪

でわ 行ってきます。
「もみじ市」以来、お休みの日は台風の影響もあり悪天候続き…

カメラの充電具合も忘れるほど何もせずでした。

久々の晴天の昨日の休日 チャリを漕いで神代植物公園に行って参りました。

あなたのそばがいい

7月だったでしょうか?風が強くて撮れなかった蕎麦の花

今回はセセリチョウとのコラボで撮れました(イチモンジセセリだそうです)

フィデリオ

神代植物公園のバラ・フェスタは今週の土曜日から。

今回の撮影チャレンジは「深紅のバラ苦手意識」の克服です(*゚ー゚)ゞ

フィデリオ:フランス 1964年作出 東京オリンピックの年ですね。

モンパルナス

深紅と言うほどではないのですが、やはり赤い花は撮るのが難しいです。

モンパルナス:フランス 1966年作出


いろいろ試行錯誤して撮ってみました。

少しはマシに撮れたかな~~と。


150mmの限界?

昨夜の皆既月食 皆既になったと同時に雲に覆われちゃいました。

望遠150mmではこれが限界?

いやいや もっと勉強しなくちゃ…の一枚です。

今日から連勤 がんばります。
都民の日だからではありませんが今日はお休みです。

なんか昔は小学校とか休校だった記憶があるのですが

土曜日も休みになった関係からか登校してましたね子供たち。




ブログデザインを弄くりまくり大きな画像だけはUP出来るようになりました。

縦にするとこんなにデカい ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

はい 天気が悪いのでPCで遊んでおりまするm(..)m
多摩川もみじ市

昨日、毎年恒例の「もみじ市」に多摩川沿いをチャリで行ってきました。

絶好の天気もあったのでしょうが凄まじい人人人( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

HPに繋がらないなど予見はあったんですけどね。

ワークショップは締め切ってるし(開始1時間)

食事ブースは長蛇の列 どの列がどのブースの最後尾なのか?

訊けばわかるんでしょうが、なんせ並ぶのが大嫌い

多摩川もみじ市2

写真を何枚か撮って早々の退散となりました。

もみじ市 牧童

単独行動はいつものことなので、一人だったからつまらなかったのではなく

歩くのもままならない人出に酔ってしまったから かも

あ~~パスタ食べたかったな~~ワインもビールも飲みたかったな~~


はい帰宅して自分で作っていただきました(笑)ビールは「一番搾り」ね。 
妖艶を競う

彼岸花が咲き誇っています。誇っているのか定かではありませんが…

その妖艶さは、やはりこの季節だからこそなのでしょうか。

お彼岸:彼岸(あの世)と此岸(この世)が最も近づく日(先日のブログにも書いたけど…)

紅と白のエクスタシー

誰かが悪戯をして重ねたのか?と思いましたが

よく見ると白い彼岸花が横から赤い彼岸花を包み込んでいます。

まるで新種の彼岸花みたい(笑)

後日に見に行ってみると、すっかり別れていたので、ほんの数時間の偶然だったようです。

花魁の簪(かんざし)

タイトル「花魁の簪(かんざし)」

艶やかに立つ

ふと思ったのですが、

赤いのは真っ直ぐ上に咲き、白いのは斜めに咲く。そんな傾向にあると。


調べました。白い彼岸花は正式にはシロバナマンジュシャゲと言い

彼岸花は三倍体であるため花粉が使い物にならず普通は結実しないけれど

近縁種のショウキズイセン(黄色)とは交雑種を作ることが出来て

その場合は何故か白花のヒガンバナとなるのだそうです。

その何故か??が神秘性ありますよね。
今日はお休み 早起きはしたものの2度寝・3度寝…疲れてんのかな?

それでもせっかく咲きだした彼岸花は撮ってきました。




庭に咲くと「不吉」と言われた彼岸花  なぜでしょう

確かに墓地とかで見かけるのが多かったけれど…そこで調べました。




お彼岸は太陽が真東から昇って真西に沈む秋分と春分の日を挟んだ一週間です。

あの世(彼岸)とこの世(此岸)が一番近づくお彼岸の時に咲く花。

球根に毒を持っているから。

でも昔土葬だった頃、その毒性で動物に荒らされないためにお墓に植えたのだとか、

また田んぼのあぜ道や土手に植えてあるのは、

モグラやノネズミからその毒性のある球根を植えることで防ぐため。

根茎が強いので田んぼのあぜ部分に植えて作りを強くするため。

「曼珠沙華(まんじゅしゃげ)」は、サンスクリット語で天界に咲く花という意味もある。

意外な事実が調べてみてわかりました。


写真投稿サイトにキャプションするには、いい加減なこと書けませんからね(笑)

去年に撮った彼岸花をみましたが随分写真が変わってきました。
東京ジャズに行ったのが9月7日 その前の休みに深大寺に行ってきました。

前回は植物園に入らず「もったいない」とのコメントもいただきました。

今回はダリア撮りが主な目的で入場(料金500円)

いつも思うんです。年券(2000円)買った方が安くなるのに…って。



ダリア:アルペンダイアモンド 一番目立ってて真っ先に撮りました。



ダリア:グレープキャンデー グレープ味ならキャンデーでも食べられるワタクシ(;^_^A



ダリア:京美人 目元に小さなホクロがある美人さんのイメージでしょうか?



ダリア:ファイアーワークマン ダリアの品種名ってオカシイのが多いんですが

これはその極みですね。あり得ない和製英語でござる。炎の労働者??(;´Д`)ノ


まだまだ沢山撮ったのですがブログ的にはこのくらいで。

ご覧いただけるのでしたら http://photohito.com/user/photo/67217/ へ

ダリア以外にもいろいろ撮りました。特に印象的だったのが これ!




アメリカディゴ 自分的には「赤い悪魔」「悪の道化師」「赤魔導師」そんな感じで撮りました。



ホオヅキってこんなふうに生るんですね。知らんかった(汗)



超露出オーバーでカエデを深緑から新緑にしてみたり



ヒマワリの背景に黄花コスモスで過ぎゆく夏を♪

でもやっぱり 食欲が優先で




ここの盛り蕎麦は半端なく盛りが多いのが有名

大盛りを頼んだら「並みの3倍になりますが…」と言われ中盛りに変更




写真にすると麺の多さが分かりにくいのですが、

ここの2倍はたぶん普通のお店の3倍はあると思います。

昔から行っている方いわく「あれでも最近少なくなったんだよ~」だそうなヽ(*'0'*)ツ


長くなり過ぎたので、続編はあるかどうか分かりませんが、今日はここまで。
上原ひろみ 3年ぶりの東京JAZZ出演

と言うか自分も3年ぶりに東京JAZZでした。

もちろん有楽町ですから中華「宝龍」経由でございます。

麻婆麺の選択はミスでしたが…(汗)




さらにさらにパワーアップした上原ひろみ

最初飛ばしすぎなんじゃないの~?と心配しちゃいましたが

これを老婆心と言うんでしょうね(笑)

彼女の気迫あふれる演奏は最後の最後まで続きました。凄い。


「ジャズは楽譜にとらわれない、即興演奏、超技工的な演奏、

転調を繰り返すメロディー、難解な機械的なリズム、演奏者の感性で、

演奏することで観衆に音で快楽、快感を与える」


昨夜は快感・快楽の夜でございました。

さて仕事に行ってきます。