心に残る言葉~贈り物はどこから?
宝地図ナビゲーター 望月俊孝さん のメッセージより
★Pre-sent贈り物はどこから?
プレゼント(present)は、
「贈り物」であり「現在」、そして「そこにある」。
ところでpresentは『pre-sent』。
「pre(前もって)sent(送られた)」という意味だそうです。
「現在」は前もって送られたもの。
どこかで種を蒔いていたもの。
偶然に起こっているものではないのかも知れません。
「贈り物」は前もって送られたもの。
以前に願っていたものが与えられたのかも知れません。
そしてあなたが今、体験していることは贈り物なのかも知れません。
それは前もって送られたもの。
どこから?
宇宙から。魂から。
生まれる前に決めてきたことかもしれませんね。
望月俊孝
毎日笑顔!
私が主催する『美人オーラ塾』の講師
ZERO先生から
こんなお茶目な書き初め映像を
いただきました![]()
やりたいこと
やらなければならないこと
乗り越えたい課題
乗り越えなければならない課題
色々なことが
身のまわりにゴロゴロ転がっていて
新年早々
混沌としがちだった心の中が
すっきりと片付いた気分でした
大切なことって
いつもとてもシンプルです
シンプルだから
まっすぐに心に届きます
大切なことを
いつも飾らない言葉で
まっすぐに心に届けてくれるZERO先生
先生のレッスンやセミナーに参加された方たちが
毎回、とびっきりの笑顔になって帰っていくのも
納得です
2011年は、
このブログにもZERO先生が参加して
素敵なメッセージを発信していただけることになりました
どうぞお楽しみに![]()
同じ血が流れている!
3歳年上の兄が最近ブログを書き始めたことを
今日初めて知りました
↓ ↓ ↓
子供の頃、
人一倍人見知りで引っ込み思案で
いつも兄の後にくっついて遊んでいた私
そんな仲良しだった兄妹も
大人になると、
普段どんなことをして
どんなことを考えているのか
じっくり話す機会がほとんど無いので
こうしてブログで
兄の人生の一部を少しでも垣間見れるのは
なんだか不思議で嬉しいものです
それにしても
しばしば東南アジアに出掛けて行っては
何か仕事をしているようだと薄々知ってはいたけど
こんなスリリングな営業をしていたとは!
私自身、
海外で仕事をする機会が多かったので
こういったハプニングや苦労、とてもよくわかります
そして、そんな中でふと触れる
人の温かさや優しさも
住む国や、人種や、言葉が違っても
結局、人間として、心地よく感じることや嬉しいことって
そんなに大差はないんだなぁと思えるのもそんな時です
そして、兄のブログを読んでいて
もうひとつ感じたのは
やっぱりふたりには同じ血が流れているんだということ
顔も似ていないし
性格も正反対と言われながら育ったけど
早合点で実は短気なところとか
目的のために手段を選ばず、果敢に行動するところとか
そっくり!
やはり血を分けた兄妹なんだな
そして、このベンチャー魂は
ふたりが共通に、母方の祖父から受け継いだ
大いなる遺産のような気がします
(祖父は根っからの商人でした)
見知らぬ土地で
コツコツと頑張る兄の姿に
とても勇気付けられました
最近、小さくつまづいては
ついつい弱気になりがちだった私に
おかげさまで 渇っ!入りました
夏の夜の白い花
この季節になると
庭に咲く白い花があります
どうやら
月見草の原種らしいです
昔は、川原などに群生していたのが
徐々に数が減って
今では貴重な花になったとか・・・
10年ほど前に
知人にいただいた種を庭に播いたのが
放っておいても毎年花を咲かせるように なりました
「月見草」の名の通り
夕方に花を開き、明け方まで咲いています
何年か前、
夕涼みがてら、つぼみから花開く一部始終を
ずっと見守ったことがあります
静かに静かに 一枚づつ花びらが開いてゆく姿が
とても神聖でした
この花の好きなところは
一晩中咲いていてくれるところで
夜遅く くたくたになって帰宅した時
足元で出迎えてくれる ピュアな姿を見ると
とても癒されます
バラを贈られる女
何かの機会に
それがどんなシチュエーションであっても
バラの花を贈られると いつも
すっと背筋が伸びたような気分になる
それは
そのバラが持つ美しさ
時に”無垢”であったり
”気高さ”であったり
”優美”であったり・・・
その美しさに果たして自分はふさわしいだろうか?と
一瞬、我が身を振り返るからかもしれない
私にとって
「バラの花を贈られるのが似合う女になること」と
「魅力的な女性でいること」は
限りなくイコールなことで
これから10年後も、20年後も、
誰かにバラを贈ってもらえる女性
バラを贈ってもらうのにふさわしい女性でありたいと思う
先日、友人の文ちゃん にいただいた
花束を眺めながら
そんなことを考えました








