こんにちは。ヴォルテックスの望月俊孝です。


★宝地図 提唱者(宝地図&ムービー・ナビゲーター)(夢実現法)



[望月の音声セミナー]を無料プレゼント中 ホールケーキプレゼント

    ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

【宝地図・望月俊孝】誰でもカンタンに実践できる成功法則


★著書20冊・累計60万部
全国の『TSUTAYA』でもDVD好評レンタル中


300万部のベストセラー作家・本田健さんカリスマ・コンサルタント・神田昌典さん 、日本一の個人投資家・竹田和平さんなどからも絶賛いただいている『宝地図』提唱
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
テーマ:無限の可能性を開く
2013-04-22 23:36:18

【毎日5分・スピーチの達人になっちゃう法】

【毎日5分・スピーチの達人になっちゃう法】

 こんばんは。宝地図の望月俊孝です。

いつでも状況に適したインパクトの強い5分間スピーチができるようになること。


それが20年余り前の僕の夢のひとつでした。

そのためには、スピーチの練習・練習・練習。
その積み重ねが大事ですよね。


どんな天才にも努力を人一倍した時期がありますものね。


講演会・勉強会に参加することは元々好きだったので、
参加すれば必ずメモをして、
話のネタはもう既にたくさん持っていました。

しかし、そのネタをスピーチとして、
人に伝える練習はほとんどしていませんでした。


そこで、5分間スピーチのネタを考えてみました。
ポイントを列挙することからはじめてみると、
スピーチの原案が五つぐらいすぐにできました。

しかし、5分間スピーチを印象的に話すには、話の順序・構成を決めることが必要です。
そこで、つかみと内容と結論の三部でまとめてみました。


それから、五分間スピーチを話す練習です。
できる限り、いろいろなところで練習をしましたが、
その当時住んでいたマンションで、全身が映る鏡の前で行います。
毎日二回程度練習を行い、七~十日程度、15~20回程度の練習で当時の僕は一つの話がスムーズに話せるようになりました。
(あなただったらもっと早くスムーズにできるでしょう)

最初はノートにスピーチ回数を「正」の字で書いていきました。
「正」の字を4つ書ければ、つまりひとつの話を20回練習さえすれば、スムーズに話せるようになります。
いえいえ、あなたならもっと早く大丈夫でしょう。


僕はもともと赤面恐怖症で、人の視線が必要以上に氣になってしまう性格です。
スピーチをすると、すぐにのどがカラカラになって、言葉がうわずり、頭が真っ白になってしまいます。

それでも、正の字を4つ、つまり20回練習すれば、多少アガってもスピーチの内容が自然に口から出てきて、スムーズに話せるようになりました。


それからは「正」の字を書くのがうれしくなり、ついにはノートではなく、壁に模造紙を貼り、『スピーチの達人になるぞ!』と書き、そこに大きく「正」の字を書くのが、毎日の励みになりました。

サラリーマンだったので、会社ではスピーチの練習をすることができないし、夜遅くまで仕事をしています。
しかし、スピーチの練習は、ほとんど毎日欠かさないで行うことができました。

「正」の字が模造紙にいっぱい書かれ、20回も練習しなくても10回以内で一つの話がまとまるようになってきたら「いつでも状況に見合った印象的な五分間スピーチができる自分」から「能力開発に関する2時間の講演ができる自分」へと、目標がグレードアップしました。


『スピーチの達人になるぞ!』から
『田中信生先生のような講演の達人になるぞ!』(生き方の達人でもあります)
と当時から尊敬している先生のようになることを願って宝地図や模造紙に書くようになりました。


2時間の講演をするというのは、ただ五分間スピーチを24個つなぎ合わせれば良いというものではありません。
しかし、一つのテーマに関して20個あまりのトピックがあれば、2時間スピーチすることも理屈的には可能です。
2時間講演が、具体的な次の目標になり、ますます「正」の字を増やす日課が楽しくなりました。


そして、一年。
正の字が150個に達するころになると、十分に二時間の講演ができるだけのスピーチ内容が頭の中に貯まりました。

面白いもので、そのころには、会員さん向けに勉強会を主宰するチャンスが巡ってきたり、一流家電メーカーの研修に補佐で呼ばれて、講演をするチャンスに恵まれました。

 5分間スピーチ、3分間スピーチ、1分間スピーチのネタを毎日、配信しています。
 毎日3万人の人が読んでいただいています。

http://www.takaramap.com/ippo/$【宝地図・望月俊孝】誰でもカンタンに実践できる成功法則
テーマ:お勧め本
2013-04-21 00:07:54

【4月24日(水)25日(木)ネット上で、ちょっとだけ時間をください】

【amazonキンドルで、、、4月24日(水)25日(木)ちょっとだけ時間をください】

 こんばんは。夢を叶える宝地図の望月俊孝です。

 先日、お知らせした【8人同時Amazonキンドル キャンペーン】の日程が変更となりました!


 ★4月24日(水)25日(木)となりました★

 この日にベストセラー作家8名の電子書籍をAmazonキンドルで購入していただける方を募集しています。


 8人の本がその日はナント 100円/1冊。
8冊まとめて買っても、 【合計800円】

 新書本を1冊買うだけの費用で8人の心を込めた作品をお読みいただけます。

 しかもその印税は全額【 Save the Children Japanに寄付】されます。

 ぜひぜひ、下記をご覧の上、事前予約の登録をすませ。
 僕に直接、お知らせくださいね。既に事前予約をされた方もお知らせくださいね。
(コメントか直接、メッセージをいただけたら、ささやかながら望月ならではのプレゼントも準備中です)

⇒ http://bit.ly/YPCojd
 
それでは詳細をお知らせします。
  ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 「子どもたちの自殺やいじめをなくすためには、
    大人がカッコよく生きてなければならない!」

という共通の想いを抱く8人の仲間

(クリス 岡崎さん、飯島敬一さん泉 忠司さん、國武栄治さん、
 おかざき ななさん吉野真由美さん久永陽介さんと望月俊孝)

が集って設立した「ライフアドベンチャー倶楽部」。

 この8人が同時出版します。

 1人1人でも半端ない影響力を持つ人たちですが、
8人が同時に出版することでさらに注目され、
そのメッセージを届けようということで
ナント、4月24日(水)25日(木)に同時キャンペーンを行います。

https://www.facebook.com/events/568822149817600/


 大人たちを勇気づける僕たちのメッセージが一人でもたくさんの方に届き、

その結果、子どもたちの未来を築く活動に寄与できれば、
これほど嬉しいことはありません。

【8人同時Amazonキンドル キャンペーン事前予約】
二度とないサプライズ特典プレゼントしますので、
今、すぐこちらをご覧くださいね

⇒ http://bit.ly/YPCojd

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


 今回、
【8人の印税100%全額を Save the Children Japanに寄付します】
 内容的には書店に並ぶ本だったら、どれも1000円~1500円しても当然の内容を電子書籍だからできた1冊100円⇒合計800円(この料金で購入できるのは期間限定です)

 僕の本のタイトルは『成功回路ができれば、すべてはうまくいく』です。
ぜひ読んでくださいね。$【宝地図・望月俊孝】誰でもカンタンに実践できる成功法則-望月ジョイント講演会
テーマ:お勧め本
2013-04-15 10:02:09

【悟る技術で体験した不思議な体験】

【悟る技術で体験した不思議な体験】
おはようございます。望月俊孝です。
 さて、今日は先週あった不思議な(?)体験をお話したいと思います。

 大学時代にお世話になった大先輩がいます。僕が所属していた卓球愛好会・発足の立役者であり、ご意見番としていつもご指導いただいていた人です。
 その先輩のご自宅が荻窪にあったのですが、時には合宿所さながらになっていましたね。

 昨年、久々に同窓会をすることになり、準・幹事役を引き受けました。
 そこで僕の活動を知っている人間から、
『仲間の大学時代の写真を集めて、宝地図ムービーにしてほしい』
と言われ、引き受けました。

 会社の業務ではないので、スタッフに頼むわけにもいかず、カンタンに制作しました。その作品にはみんな喜んでくれたのですが、、、

 その時、大先輩から大量の写真だけではなく、ビデオや8ミリ・フィルムなども預かりました。
 用件としては「ダビングできるところを探して、ダビングして当日、放映したらいいのではないか?」ということで当日使うかはともかくとして、大先輩からの依頼なので、お引き受けしました。

 ビデオはカンタンにダビングしてお返ししたのですが、8ミリはダビングするところがすぐには見つからず、そのままにしていたのです。

 そしてそのことも日々の忙しさにかまけて記憶の彼方に、、、。

 その先輩から10日ほど前にメールが入り、
「8ミリをダビングできるところが決まったから、返却してくれ」とメールがあり、
「あ、そうだ」と思い、返却のために直後にあるべきところを探したが、見当たらない。あたりも探したけれど、見当たらない。


「え? どうして?」

 その日は時間がないので、そのままにして、その後、セミナーは続くし、原稿の締め切りもある。
ちょっと時間が取れる日が少し先になるので、先輩には「ちょっと出張中で、自宅に帰ってから送りますので、1週間ほど、時間をください」と、、、とりあえず返信をしておきました。


 ところが翌日、1時間かけてもやはり見つからない。

 自分の部屋と資料が入っている倉庫と息子の部屋を探しても見当たらない。

 また翌日もちょこっと同じ段ボールをひっくりかえして、本棚を見て、カセット・CD・ビデオの段ボールを見ても、、、


困り果てました。

 もう30年も前に撮った8ミリ・フィルム。どう考えても世の中に一つしかないもの。
 大先輩にとっては青春の思い出がいっぱい詰まったものです。もしかしたら、それをダビングして仲間を呼んで映写会をされようと思っているかも知れません。

 それが預かったまま紛失してしまった。
「家の中にあるのだから、いずれ見つかるだろう」とも普通なら思えるのですが、実はその間にカセットやビデオ・CDなどを大量に処分しているのです。

 その中にまぎれて気づかずに捨ててしまったのかも知れない。
 いえ、そうに違いない。

 そんな時に先週の水曜日に友人の
Yousuke Hashimoto(橋本陽輔)さんと久々にランチをすることになっていた。
ブランド理念について書かれている『GLOW』についてや橋本さんが提唱されている
「リピート顧客倍増実践会」のエッセンスとなるお話をお伺いして、とても貴重な時間となりました。

 そして彼が今年出版された『悟る技術』(ヒカルランド)についての話題に、、、。

 そこで「ちょっと個人的なことだけど、悩んでいることがあってね」と言ったら、内容は一切、語ることなく、、、ともかく、ちょっと悟る技術の内容を目の前で実践くださった。

 詳しくは本をぜひ読んでいただきたいのですが、
「私は自分自身を愛しています」
「私は自分自身を受け入れます」
「私はまわりから受け入れられています」
「私はまわりから愛されています」

を唱え、波動を変えるということを橋本さんと一緒に行った。
「望月さんなら自分なりのテクニックをお持ちだと思いますから、自分でもそのエネルギーを浄化し、波動を上げるワークをしてみてください」

 ということで自分が普段行っているレイキやエネルギー・マスターで行う方法を行った。

  するとそのことを考えると今まで重かったエネルギーと体にまとわりついた灰色が軽くなり、無色透明になり心が軽くなった。

 もうリミットは今週末だけど、とにかく謝りに行くしかない、と腹が決まりました。

 そして大先輩からも許されているイメージを思い描きました。(虫がいい話だよな、と片隅で思いながら、、、、)

 さて、金曜日、朝一番で電話し、大先輩に今からお伺いしたいと電話すると、今から出かけて、夕方にならないと帰ってこれないというので、では夕方5時にアポイントを取りました。

 そこでもう踏ん切りはついていて、ただひたすらお詫びをする腹はできているけれど(と言うか、それ以外の方法がない)、ではもう一度だけ探してみようと思いました。お詫びする時に
「家中、すべてを探しましたけれど、見つからなかったのです。間違って処分してしまったのに間違いありません」としっかりと言えるように、、、、。

 そしてもう一度、倉庫を見ていたら、、、、、先週もしっかりと探していた段ボールの片隅に・・・・・



「ありました!」


 ま、ただ見落としていただけだ、って言ってしまえばそれまでですが、、、
とにかく大事なものだし、大学時代4年間、本当にお世話になった大切な人の大切なもので、世界に一つだけのものだから、、、、、

必死で何回も探していたのに見つからなかったものが、、、、

橋本さんのワークで見つかってしまった。
 もちろん、これは失せもの探しのワークではありません。
 僕の波動が変わってしまった。
 変わってしまったことで問題が問題でなくなってしまった。
 それだけでなく波動が変わり、体験する現実が変わってしまった。

 そしてその僕が予想する最悪の波動の原因も取り除かれてしまった
(8ミリ・フィルムさえ見つかれば何の問題もないわけですから。実際、笑い話となりました)


 さて、あなたが抱えている問題や悩みがあったら、
あるいは今後、出てくる悩みや問題に対処するために、
読むだけで実践でき、「苦しい人生から卒業できる」可能性のある

『悟る技術』(橋本陽輔著/ヒカルランド)をぜひ読んでみたらいいですよ。

 ストーリー仕立てでとっても読みやすいですよ。
 そしてカンタンに実践できますよ。

http://amzn.to/15eejWh

 イヤー、橋本さん、ありがとう!

 それではステキな一週間をお過ごしくださいね。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>