こんばんは、栗田智仁です。
まだ5月に入ったばかりですが、先月から夏日を記録することが多いです。
なので、早めの熱中症対策が望ましいでしょう。
熱中症予防には気温や湿度に配慮して軽装や水分補給を取ること、さらに適度な汗をかくことが大切です。
また、夏バテによって体力が低下すると、熱中症を起こすリスクを高めてしまいます。
夏バテは不規則な生活や偏った食事でも起きやすくなります。
食事ではビタミンやミネラルの不足も夏バテの原因であり、特に糖質の代謝を促すビタミンB群や汗で失われやすいカリウムなど、バランスの良い食事を心掛けることがポイントです。
こんばんは、栗田智仁です。
GWはどのようにお過ごしでしょうか?
今日からJR東日本の豪華寝台列車、トランスイート四季島が運行されますね。
客室は和室に統一されていて、なんとお風呂まであるとか。
今まではシャワールームですからね。
初日運行の予約倍率はなんと76倍!
最高155万円なのに、この値はすごいですよね…
先週は大臣の東北でよかった発言が問題になりましたが、四季島の運行で東北がもっと活気つくといいな~
こんばんは、栗田智仁です。
今日からGWに突入した方も多いのでは?
今年は最大で9連休なんですってね!
プレミアムフライデーによって、昨日の夕方からお休みになった方もいますよね。
これだけ長いと、今年は例年以上に旅行会社がにぎわいそうだ。
僕も長期休暇で旅行に行きたいな(笑)
こんばんは、栗田智仁です。
今月25日からザ・ シフォン&スプーンでバナナを使ったシフォンケーキが登場したようですね。
バナナを練り込んだ生地に練り込んでいるので、バナナの甘い香りが美味しそうですね。
生クリームとの相性も良さそう!
同時にレモンのシフォンケーキも発売されたそうで、そちらも気になります。
8月下旬までの期間限定商品みたいなので、バナナ好きは要チェックですね!
こんばんは、栗田智仁です。
今回は、ほんのりバナナの香りが食欲をそそる、バナナスコーンのレシピをご紹介します。
■材料
薄力粉 200g
バター(加塩) 60g
完熟バナナ 65g
ベーキングパウダー 8g
砂糖 35g
牛乳 小さじ1
■作り方
1.ビニール袋に振った薄力粉とベーキングパウダーを入れる
2.さらに バナナ、バター、砂糖を加えて、バナナとバターを潰すようにもみ混ぜていく
3.生地がホロホロしはじめたら牛乳を加えて、生地をひとまとめにする
4.生地を伸ばしてはたたんでを3回繰り返し、1.5~2cmの厚さに潰し、包丁で切って三角形にする。
もしくは、丸型を使って円形にかたどる。
5.200度に余熱したオーブンで15~20分焼けば完成です。
オーブンによって温度や時間を調節してください。
サクッとした食感がたまりませんよ!
朝食やアフタヌーンティーなどにおすすめです。
こんばんは、栗田智仁です。
美味しいバナナをより美味しく食べるには、見極めが大切!
まず、バナナを選ぶ時は根元からチェックしてください。
ポロッとすぐに取れてしまうほど傷ついた ものより、しっかりしたものが望ましいです。
また、バナナの形はU字に曲がったものより、なるべく直線の方が美味しいバナナになります。
甘めのバナナが好きな方は、茶色い斑点(シュガースポット)が現れると食べ頃ですよ。
こんばんは、栗田智仁です。
今回もバナナ島を実践した女性が感じた効果についてご紹介します。
彼女はエクササイズの一環としてトライアスロンが趣味です。
バナナ島の生活を始め、たった1日で自転車80km、ラン30kmと過酷な運動も自己記録を更新しました。
バナナには3種類の糖分があり、それぞれ消化と吸収の早さが異なる性質を持ちます。
吸収がよくすぐにエネルギーになる糖分もあれば、じわじわと吸収されてゆっくりとエネルギーに変換される糖 分もあるのです。
つまり、バナナはすぐにエネルギーをつくりつつ、じわじわとエネルギーの生成を維持させる効果があり、運動時にも最適ということになります。
バナナ島チャレンジは様々なメリットがあります。
しかし、バナナだけの生活は栄養が偏るリスクもあるので、実践する際は12日間が目安と言えるでしょう。
実践後は栄養バランスを考えた食事をきっちり摂ることを心掛けてください。
こんばんは、栗田智仁です。
今回も引き続き、バナナ島を実践した女性が感じた効果についてご紹介します。
女性なら誰もがツヤツヤな美しい肌を望むはずです。
バナナ島を実践した女性は12日間バナナのみを食べ続けたところ、美容液や保湿クリームを使わずとも、ツ ヤツヤの肌を手に入れたとのこと。
腸内環境が改善されたことで美肌を阻害する毒素が抜け、善玉菌が増えたことで美肌を手に入れられたと考えられます。
また、セロトニンの増加でストレスが軽減されたことも、美肌の秘訣かもしれません。
こんばんは。栗田智仁です。
前回に引き続き、バナナ島(12日間バナナのみの食生活)を実践した女性が感じた効果についてご紹介します。
彼女がバナナ島を始めて、実感したメリットはストレスの緩和。
仕事や日常的なストレスから解放され、精神も安定したそうです。
穏やかな気持ちになることで、自分のことを見つめ直し、そして人にも優しくできたとか。
バナナには幸せホ ルモンと呼ばれるセロトニンを増やす作用があると言われているので、それがこの結果に繋がったのでしょう。
こんばんは。栗田智仁です。
フルーツだけを数日間食べることを、フルーツ島と呼びます。
とある栄養カウンセラーの女性が、12日間のバナナ生活、バナナ島を試した結果、様々な良い効果が出たそうです。
その一つの効果が、消化器官の改善。
女性は高血糖やホルモンバランスの不良に綾身を抱えたそうです。
しかし、バナナ島を試したところ、それが飛躍的に改善されたと実感。
バナナは消化にかかるエネルギーが抑えられ、そしてじっくりと時間をかけて栄養素を体内に吸収されることから、消化器官への負担が減って改善されたと考えられます。