こんばんは、栗田智仁です。
まだ5月に入ったばかりですが、先月から夏日を記録することが多いです。
なので、早めの熱中症対策が望ましいでしょう。
熱中症予防には気温や湿度に配慮して軽装や水分補給を取ること、さらに適度な汗をかくことが大切です。
また、夏バテによって体力が低下すると、熱中症を起こすリスクを高めてしまいます。
夏バテは不規則な生活や偏った食事でも起きやすくなります。
食事ではビタミンやミネラルの不足も夏バテの原因であり、特に糖質の代謝を促すビタミンB群や汗で失われやすいカリウムなど、バランスの良い食事を心掛けることがポイントです。