こんばんは、栗田智仁です。

 

6月27日からハーゲンダッツでバナナショコラータが期間限定で登場!
バナナシャーベットをベースにほろ苦いチョコがアクセントとなった、濃厚さとすっきりさがある味わいとか…

 

ハーゲンダッツ大好きだし、しかもバナナにチョコと最高の組み合わせはもう想像しただけでも上手いぞ!
あと、今出てるチョコミントも美味しいですよね(笑)

 

これからもどんなフレーバーが登場するか期待です!

 

こんばんは、栗田智仁です。

 

今回もまた焼きバナナの作り方についてです。
前回は皮付きでの作り方でしたが、今回は皮を向いた状態での作り方になります。

 

バナナの皮をむいたら一口大に切り、それをフライパンで焼くだけです。
ばらつくのが嫌な場合は、串焼きにしても良いでしょう。

モデルさんはオリーブオイルやココナッツオイルを使用することもあり、より風味がアップした焼きバナナとなるのでおすすめです。

もう少し甘みを加えたい場合はグラニュー糖を振りかけたり、シナモンやココア、ピーナッツバターを加えたりすることでより美味しくなります。
味にバリエーションがあれば毎日食べても飽きることはないでしょう。

 

なお、バナナは一度加熱すると、免疫力アップさせる効果は冷えても持続します。
なので冷凍保存して作り起きしても効果には問題がありません。

 

こんばんは、栗田智仁です。

 

今週はなんだか仕事がすごく大変だった。
体調が悪くて休みの人が多かったから…


熱かったり寒かったり、体調が崩れやすい季節ですね。

僕もちょっと疲れてて体調崩しやすいから気を付けないと。
バナナを食べて元気だそう!

 

こんばんは、栗田智仁です。

 

世界各地で大規模なサイバー攻撃があったようですね。
ランサムウェア?が面倒なウイルスとか…。

 

データを暗号化して、復旧にはお金を支払わせる詐欺なんですよね。
しかも、本当に完全復旧するわけじゃなく解除されても潜伏しているみたいだし。
今のところ初期化だけが有効らしいし、感染した場合に備えてバックアップとらないと。

 

セキュリティソフトは入ってるし、日本ではまだあまり被害もないし大丈夫だとは思いたいけど…
何が起こるか分からないからしっかり対策しないとですね。

 

こんばんは、栗田智仁です。

 

バナナを加熱調理することでより甘いバナナとなります。
しかも、免疫力を高めたり、腸内環境を整えたりと良いメリットが多いのです。

 

焼きバナナは皮を向かずにオーブントーストに入れ、皮が黒くなるまで両面を焼くだけで完成します!
皮をむくと口当たりがトロッとした温かい果肉が出てきて、そのままでも美味しいですがアイスなどに混ぜたり、トーストに乗せたりなどしても美味しいですよ。

 

トーストだけではなく、アルミホイルに包んでフライパンで焼くことでも美味しい焼きバナナを作ることができます。


焼きたては熱いので、やけどをしないように注意しましょう。
ナイフで皮を策のがおすすめです。

 

こんばんは、栗田智仁です。

朝から元気に活動するなら、大脳のエネルギーにすぐ変換され、さらにエネルギーの効果が持続する複数の糖分が含まれるバナナが朝食におすすめです。

しかし、寒い日に冷たいバナナを1本食べるのは少し厳しいですね。
そこでおすすめなのが、焼きバナナです。
バナナを焼くとかさは減ってしまいますが、糖度が20%アップするので通常より甘くておいしいですよ。
さらに、アツアツの状態ならお腹を冷やす心配もありません。

また、加熱することでフラクトオリゴ糖が増加することもメリット。
フラクトオリゴ糖は腸内の善玉菌であるビフィズス菌を増加させ、免疫力を高める効果があるのです。
免疫力が高まれば風邪などひきにくくなり、花粉症などの緩和にも繋がります。
善玉菌の増加で腸内環境も整い、便秘改善に繋がることもメリットとなるでしょう。

こんばんは、栗田智仁です。


朝は何かと食欲がなく、気分もすっきりしないということも多いでしょう。
そこで朝食はバナナがおすすめです!

バナナに含まれるブドウ糖は大脳を働かせるエネルギー源となります。
すぐに吸収分解される糖であるため、気だるい朝でも頭がすっきりする効果に期待できるのです。
さらに、バナナには他にも果糖やショ糖が含まれており、これらは吸収が遅いのでブドウ糖が使い切らないうちに、他の糖分が吸収分解を起こして、エネルギーが持続するというメリットもあります。

すっきりするかには個人差はありますが、元気に活動されたい方は朝食にバナナを加えてみてはいかがでしょうか。

こんばんは、栗田智仁です。

バナナは熱中症対策に有効なフルーツですが、熱中症になってしまった時の摂取は注意が必要です。

バナナに含まれるカリウムはナトリウムを排出する作用があります。
その作用によって水分不足とナトリウム不足になり、心臓への負担を大きくしてしまうのです。

このことから、バナナは対策としては有効ですが、事後策では非常に危険です。
熱中症と疑われる症状が現れたら、バナナを食べることは避けてください。
でも、対策には有効なので積極的に食べて、熱中症を防ぐことが望ましいでしょう。

こんばんは、栗田智仁です。

バナナには汗で失いやすいカリウムや、糖質の代謝に欠かせないビタミンB群などの栄養が豊富で、消化も良いので熱中症をおこしやすい夏場の栄養補給には最適なフルーツです。

牛乳も熱中対策に有効な飲み物と知っていましたか?
牛乳にはアルブミンというたんぱく質のが生成され、この働きによって血液量が増加。
それによって汗をかきやすくなり、さらに体内の熱を逃がしやすい体質にしてくれるのです。

熱中症対策として、バナナと牛乳の両方の摂取を心掛けてみてはいかがでしょうか。

こんばんは、栗田智仁です。

熱中症は温度や湿度の管理、水分補給の摂取などで予防できます。
また、不規則な食生活で起きやすい夏バテも熱中症のリスクを高めるので、バランスの良い食事が望ましいです。

熱中症防止におすすめの食材がバナナになります。
汗をかくとナトリウムとカリウムが減ってしまいます。
カリウムが不足すると筋肉の働きが衰え、だるさや不整脈の原因に。
バナナにはカリウムが豊富に含まれており、さらにビタミンB群やビタミンC、マグネシウム、食物繊維などの栄養素もたくさん含まれているので栄養補給に最適です。