こんばんは、栗田智仁です。

今日は山の日です。
去年から国民の祝日として施行されましたね。

山の日の由来は「山を親しむ機会を得て、山の知恵に感謝する」ことからだそうです。
元々地方自治体で山の日が制定されていましたが、日本山岳会や自然保護団体の意見が尊重されて国民の祝日として山の日が制定されたそうです。

なぜ、8月11日に制定されたかというと、特に意味はないようです。
まあ、お盆に近いのでその経済効果を狙った、11日は林に見えるということが由来しているとか。
とにかく、お盆前に休みが増えたのは少し嬉しいことかもしれません。

せっかくなので、お盆休みは登山をしたり、山での遊びを楽しんでみたりするのも良い機会ですね。

こんばんは、栗田智仁です。


ケーキといえば、牛乳、卵、バターを使用するのが一般的ですね。
しかし、これらの材料がなくてもバナナを使って自然な甘さのケーキが作れます。

・材料(15cm丸型)
バナナピューレ 150gから(お好みで)
水 165g
サラダ油 45g
スペルト小麦粉 150g
ベーキングパウダー 8g

・作り方
1.あらかじめオーブンを180度に予熱する
2.小麦粉とベーキングパウダーをふるっておく
3.バナナピューレと水をボウルに入れ混ぜ合わせ、サラダ油を入れてよく混ぜる
4.ふるった粉類も入れてしっかり混ぜれば生地の完成
5.型にクッキングシートを敷くかサラダ油を薄く塗り、生地を流しいれる
6.お好みでスライスバナナを乗せて空気抜きを行い、50分程焼いて完成です。

お使いのオーブンによって加熱時間が変わるので注意しましょう。
トッピングにはバナナ以外にもココナッツフレークなどもおすすめです。
生地にココアパウダーを混ぜれば、チョコ風味になりアレンジも色々効くでしょう。

こんばんは、栗田智仁です。

迷走していた台風5号が九州、そして四国に上陸しましたね…
今回のはかなり遅いうえに、なかなか消えないから大変みたい。
しかも、予測不可能な動きだとか…。

台風のせいなのか、暑さもかなり厳しいです。
熟しすぎたバナナみたいに溶けてしまいそう…(笑)
暑さの後に大雨のコンボも嫌だな~

台風が早く消えてくれることを祈ろうか。

こんばんは、栗田智仁です。

つい最近、友人と海鮮丼が食べたいと話してました。
北海道は海の幸が豊富で、しかもなかなかお手頃な価格でボリューム満点の海鮮丼が食べられるとか…羨ましい(笑)
なので、北海道に行きたいとほざいてましたw

そしてら、北海道じゃないけど3日に築地の場外市場で大規模な火事騒動…
北海道関係ないけど、築地も鮮魚が美味しいですからね…
しかも、場外市場って海鮮が美味しいお店いっぱいじゃん…

復活できないお店とかあるのかな…いち早く復旧されることを祈ります。

こんばんは、栗田智仁です。

ミニストップといえば、コールドスイーツが人気ですよね。
今はスイカ味のハロハロや巨峰ソフト、マスクメロンにマンゴーのパフェ…
夏は果物が美味しい時期なので、ひんやりスイーツが人気のミニストップは魅力的だ!


ミニストップは普通のスイーツも人気ですよね。
今月から三角形が特徴的なクレープが登場しました。
味はチョコバナナといちごレアチーズの2種類!
スポンジも入っているので、食べ応え有りそうです。
形もおにぎりのようで食べやすい!

チョコバナナもいいけど、いちごレアチーズも美味しそうです!
今度見つけたら両方買おう(笑)

こんばんは、栗田智仁です。

バナナにも様々な種類があることはご存じですか?
一般的に食べられているバナナはジャイアント・キャベンディッシュという品種です。

そして、バナナにはまるでアイスクリームのような味がする種類もあります。
そのバナナがアイスクリームバナナです。
耐寒性に優れており、関東や関西であれば幹に保温対策をすることで冬場でも地植えができます。
モチモチした食感がたまらないという人も多いよう。

味覚は人それぞれですが、バニラ風味で通常よりも甘みが強いとされています。
冷凍バナナにすれば、よりアイスクリーム感があるかもしれませんね!

こんばんは、栗田智仁です。

 

今回はバナナを冷凍させるオススメの方法をご紹介します。

 

①バナナの皮をむきます。筋を取りたい人はヘタの方からむきましょう。

②ラップやアルミホイルなどでバナナを1本ずつ包む。

③保存袋やタッパーに入れて冷凍保存します。


皮付きのままだと皮がむきにくく、解凍時に皮に含まれる水分がでてバナナの食感も悪くなります。
しかし、この方法なら皮の水分が出ないので食感も失われませんよ。
冷凍バナナを作るときはぜひ試してみてください!

こんばんは、栗田智仁です。

この時期、冷やしたバナナは冷たくておいしいですよね!
バナナは熱帯のフルーツなので、温かい気温だと完熟になり甘さが増しますが、冷たいバナナはそれとは違った美味しさです。
それに、冷やしたものをアイスやスムージーなどに使えるところも、嬉しいポイント。

冷凍バナナの作り方は人それぞれですが、中には皮をつけたまま冷凍保存する方もいらっしゃるはず。
皮つきはそのまま冷蔵庫にれ、鮮度も落ちにくいのでメリットが大きいように思えますが、凍ってしまうと皮をむくことが難しく、自然解凍や電子レンジの解答が必要なので手間も増えてしまいます。
なので、冷たいまま早く食べたい!という人には不向きです。

さらに、皮つきの冷凍バナナを解答すると、粘々とした液体が出やすくなり、その処理も面倒です。
この汁は皮に含まれる水分だとか。

皮つき冷凍バナナは作るのが簡単ですが、食べるまで手間がかかるので皮を取り除いた状態で冷凍するのが望ましいですね。

こんばんは、栗田智仁です。


安売りしていたバナナを買いすぎた!という時もあるでしょう。
大量のバナナを美味しく消費するには、美味しいスイーツにするのが一番です。

今回はバナナプリン風のタルトの作り方をご紹介します。

・材料(18cm型)

タルト生地
ビスケット 80g程
無塩バター 45g程

バナナプリン
バナナ 3本
卵 1個
牛乳 100cc


作り方
1.ビスケットをジップロックなどの袋に入れ、麺棒などで叩いて砕く。
2.ビスケットを砕いたら溶かしバターを入れ、それをクッキングシートを敷いた型に敷き詰めて180度に予熱したオーブンで5分程焼く。
3.生地を焼いている間、ミキサーにバナナ2本と卵、牛乳を加えて混ぜる。
4.もう1本のバナナは輪切りにして、タルト生地に並べましょう。
5.ミキサーをかけたものは耐熱容器に入れ、電子レンジで温める。
6.温めたものをバナナはできるだけ水分を取り除き、敷いたタルト生地に敷く。
7.チョコなどお好みでトッピングして、180度に予熱したオーブンで10分程焼けば完成。

タルト生地の食感はバターの量によって変わるので、お好みの食感に調整しましょう。
焼いたものにココアや粉砂糖をまぶしても美味しいですよ。

こんばんは、栗田智仁です。

暑い夏はかき氷が美味しい時期!
前回はフワフワかき氷の作り方をご紹介しましたが、
今日はそれにピッタリなバナナシロップのレシピをご紹介します。

・材料
バナナ 1本(120gぐらい)
牛乳 100ml
シロップ 230g

作り方はとても簡単です。
紹介した材料を全てミキサーに入れて混ぜれば完成です。
とろみ加減はお好みで、長く混ぜる程クリーミーなシロップになりますよ。
バニラエッセンスを入れれば、より濃厚になるのでオススメです!
他にも、抹茶パウダーやインスタントコーヒー、ココアを少し加えたアレンジも違った風味で美味しくなります!