Σ・3・

 

 

 

 

皆さん。

 

婚活でLINEってどうしてますか?

 

 

へんたいです・3・

 

 

 

僕は割と電話番号とかLINEとかは気にせずに教える方です。婚活では。

 

プライベートだとあんまり教えない(笑)

 

 

なので、LINE交換する為によく電話番号を教えていました。

 

 

 

そう

 

 

 

LINE ID作ってなかったんです・▽・

 

 

婚活末期にようやく作りました(笑)

 

婚活サイトをそろそろ諦めて、婚活パーティーとか行くことを想定していたのでその下準備として。

 

相手がIDを作っていれば教えてもらう事もありました。

 

 

「僕、ID作ってないから電話番号教えるので、それで検索してもらってもいいですか?」

 

『あ、じゃあ私あるのでお教えしますよ~。ZUKKON_BAKKONです』

 

 

てな具合に。

 

 

 

 

 

 

ほら。

 

一時期、LINEの乗っ取りが流行ったじゃないですか。

 

あれ、IDから侵入される事が多いので、必要ないし作ってなかったんですよね・3・

 

 

 

 

そうそう。

 

 

皆さん、LINEの登録名は本名ですか?

 

 

僕は違います・3・

 

 

 

イニシャルとかニックネームとか

 

 

 

そんな生易しいものではありません・▽・

 

 

 

 

 

 

何でその人!?

 

 

 

 

って感じ・▽・

 

 

一応、浅い理由があるのでその都度お話ししています。

 

 

 

 

本名じゃないと怪しさも満点でしょうから、基本的にはLINE交換したらすぐに本名は名乗っていますよ。

 

婚活ではね・▽・

・3・

 

 

こんにちは、へんたいです・3・

 

 

 

式場を選ぶ時、やっぱり色んな要素がありますよね。

 

価格

 

立地・アクセス

 

知名度

 

様式

 

 

 

価格は当然として。

 

アクセスが良い事も割と大切だと思います。

遠方から来られる方もいらっしゃる場合は、空港や新幹線駅からの距離も重要ですよね。

 

知名度はいかがですか?

妻には言いませんでしたが、僕の中ではちょっと気にかけていました。

だって

 

どっちにしろ折角高いお金を出すんだし(笑)

 

 

様式は、僕は昔ながらの神前式が良くて。

羽織袴も着てみたかったし・▽・

 

 

 

 

 

しかし、最終的に決め手になったのはやっぱりプランナーさんの対応でしょうか。

 

何となくですが、商売っ気がなかったところが好感を持ちました。

 

ちょろい客ですね(笑)

 

 

いや、他に見ていたところは当たり前ですが商売感を感じて。

 

それとのギャップもあって

 

 

 

 

ええ人やん・▽・ここにしよ

 

 

 

って雰囲気になりました。

 

 

 

某一流ホテルとかにも行きましたが、値引きとかにも応じていたりとか

 

ちょっと必死感が・3・

 

 

いいんですよ?嬉しいんですよ?値引きは。

 

ただ、一流には一流であって欲しい願望があるので。

 

 

そこのホテルの事は、また機会があったら記述します。

 

良い所で、基本的にはおすすめできるので・▽・

そういえば、披露宴で流す動画は自作しました。

 

 

 

こんにちは、へんたいです・3・

 

 

 

発注しても良かったのですが、結論としては自作する事に。

 

そして、最終結論としては自作で良かったなぁと。

その理由はまた後で。

 

 

動画を作成するとなって思いついたのは動画作成ソフトだったのですが、

今はムービーメーカーとか無料配布じゃなくなっているんですね。

 

AviUtl

 

とか、もう何年も触っていないし。

 

そもそも

 

 

 

 

我が家にはパソコンがない・▽・

 

 

 

 

 

 

なので、お互い会社のパソコンでしこしこと作業していました・▽・

 

 

ソフトは結局パワーポイント。

 

最初に妻から聞いた時は

 

 

えー

 

ぱわぽ?

 

しょぼそう

 

 

って感じだったのですが、作成した動画とかをyoutubeで観ると中々良い感じ。

 

しかも、公式に色々なテンプレートが配布されているのでお手軽やん・▽・

 

 

 

オープニングムービーは要らないって事で一致していたので、作成したのは

プロフィールムービーとエンディングムービー。

 

 

僕のパートではどちらも笑いを入れたのですが、実際反応がどうだったのかはまだ分からず・▽・

 

苦労したのはエンディングムービー

 

 

DVD納品でお願いされた&動画容量の問題で画質がやばい事に。

 

DVDって、制限があるので上手にエンコードしないといけないのですが、フリーソフトだと中々上手にいかなくて・3・

 

 

 

前日チェックで、まさかの構成をがっつり作り直す事に(笑)

 

 

 

 

文字の動かし方をスクロールにしていたのですが、スクロールってビットレートを高くしないと凄いざらつくんですよ。

 

画質は写っている映像(写真)の細かさ

 

映像ビットレートは、1秒間にその映像(写真)を何回映しているか

 

 

 

ってことで、諦めて泣きながら作り直し。

 

 

 

 

 

 

 

最終的には喜んでもらえた様だったので、良かったです・▽・

ブログの更新が止まっている人がいますよね。

 

 

まぁ、僕もそういう人の一人なんですが・▽・

 

 

 

偶に『あれ?そういえば、最近あまりお見かけしていないな~』って思って確認したりする

 

 

 

 

 

 

と、いうかさっきしていたのですが・3・

 

 

 

何名かやはり更新されていない方が。

 

 

 

婚活上手く行っているかな~

 

悩んでいないかな~

 

 

っと、勝手に考えたりします。

 

 

 

 

みんな、上手く行っているといいな・3・

久しぶりに競馬のお話し。

 

今日はオジュウチョウサンがステイヤーズSにでますね。

去年出とけよって話ですが、それはまぁそれで。

 

買うなら、ヴァントシルムとサンシロウから遊びたい感じですね・3・

 

 

で、今日の本題はサートゥルナーリア。

 

通称サトルさんですね・3・

 

 

 

天皇賞秋で直線びったりと止まったサトルさん。

次は有馬記念に出走予定ですが、結論からいうと買いでしょう。

 


 

 

ダービーでも、天皇賞でも、坂を上ったところまではちゃんと良い脚なんですよね。

本当に左回りが苦手なら、半ばまであんなに良い脚が使えないはずで。

 

今の所の僕の結論としては、使える足が350mくらいしかないって思っています。

 

なので、有馬記念は買い・▽・

互いに譲り合って、双方主張条件一致する方向に近づけること。あゆみあい

・意見・主張の違う双方が互いに譲り合うこと。歩み合い

 

 

 

↑は検索して出てくる意味。

 

 

 

譲るとは

 

自分の物・地位・権利などを他人に与える。譲渡する。「財産を―・る」「後進に道を―・る」

欲しい人に売る。「安値で―・る」

自分を後にし他人を先にする。「席を―・る」「順番を―・る」

自分の主張を抑えて他人の主張を通させる。譲歩する。「自説に固執して―・らない」

他の機会にする。「会見は後日に―・ろう」

自分の所有物・地位・権力などを他人に与えてまかせる。 「店を息子に-・る」 「後進に道を-・る」 「幼き者共をば、誰にみ-・り、いかにせよとかおぼしめす/平家 7
「売る」の婉曲な言い方。
自分をあとにしてほかの人が先になるようにする。 「順番を-・る」 「道を-・る」
自分の考え・意見などをおさえて、他人の考えや主張を通させる。譲歩する。 「自説を主張して-・らない」 「一歩も-・るべきでない」
ある行為を先へのばす。 「これについての詳しい説明は他日に-・る」
へりくだる。 「深く-・り損つることを執りて/日本書紀 垂仁訓

 

 

 

 

 

組み合わせると、

 

お互いに、自分の考えよりも相手の考えや意見を尊重し、お互いの考えや意見を同じ方向にする事。

 

 

 

 

歩み寄りという言葉、僕は随分と考えました。

 

そして、一つの結論を出しました。

 

 

その前に・・・

 

 

 

会社の先輩(女性)が結婚した時、どうすれば結婚できるのか?と尋ねた答えは『妥協』でした(笑)

 

しかし、二の句で『妥協をできる相手という事が大事』と言われました。

 

 

 

なるほど   と・3・

 

 

 

妥協とは

 

・対立した事柄について、双方が譲り合って一致点を見いだし、おだやかに解決すること。「 妥協 の余地がない」「安易に 妥協 する」「 妥協 案」

・主張・利害が対立している場合,当事者の一方または双方が,その主張利益の一部を断念,譲歩して合意の形成を図ること。政治技術の一形態。強制や奨励と異なり,協は,みずから要求水準を下げることによって相手方同意を調達する方法であり,制裁報酬の手段をもたない場合にも可能な政治技術である。この点では説得と似ているが,他面,妥協は説得と異なり,利益の違いを否定したり解消したりしないで,あくまで相互の要求の正当性を認めたうえで合意形成を図るところに特徴がある。

・対立していた者の一方が他方に、あるいは双方が譲ることで意見をまとめること。 「適当なところで-する」

・相反する利害関係にある二者が互いの意を理解し、自分の主張する条件などを相手のそれに近づけ、双方が納得する一致点を見つけておだやかにことをまとめること。おりあい。

 

 

 

妥協って言葉、何となくマイナスイメージがありましたが、調べると歩み寄りと一緒なんですよね。

 

キーワードは『譲る』ということ。

 

 

 

 

実際のところ、僕視点で妻には随分と妥協しています。

そして、きっと妻も僕に妥協しているでしょう。

 

 

 

 

現実的に、気持ちよく相手に譲れる事なんて殆ありませんよね。

 

譲り合うから我慢できるのであって。

 

我慢するには何が必要か?

 

・相手が譲ってくれている事を知る事。

・自分の我慢を満足させてくれるほどの利益を相手から受ける事。

・相手の喜ぶ顔で自分自身を満たせるマゾい心。

 

だと思います。

3つ目も割と本気で。

 

 

そして、もう一つ。

 

 

 

・諦めの心。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕自身は、歩み寄りの為には諦めるという事が必要だと思いました。

 

諦めるって、大体自分なりに理由こじつけませんか?

 

お金がないから

 

イケメンじゃないから

 

若くないから

 

 

 

これも一見凄くマイナスな事ですが、それで切り替えを早く前に進めるのなら、僕は前向きだと思います。

 

 

 

歩み寄りとは、諦めである。

 

 

 

これが僕の今の考え方です。

 

そして、諦められるという事も、やっぱり重要です。

 

 

 

 

 

わかりませんが、2年前だったら今の妻とは結婚してなかったかも知れませんね・▽・はっはーん

 

でも、僕は今にしか生きていませんので、そのもしもは存在しないのです。

うそです・3・

 

 

 

婚活が上手く行っていない女性を、知り合いを通じて紹介されました。

 

ちょっと書いたかな?

 

 

その方から連絡を頂き、少し話をしました。

 

 

年齢は確か40超

 

 

婚活歴は10年以上だそうです。

 

 

僕が婚活サイトで知り合った人とスピード婚したという事で、婚活サイトについてちょっと話をしてあげて欲しいとの事でした。

 

要は、インターネットは怖いってやつです。

 

 

 

 

 

うん、怖いよね・3・

 

 

 

 

 

既にネット婚活してる人が

 

怖い

 

とか言ってたらぶっ飛ばしますが、してない人はそらそうだと思います。

 

 

変な勧誘とか、詐欺とか

 

 

0とは言えないし・3・

 

とりあえず、僕が話せるのは僕の体験と僕の考えだけ。

 

 

 

ちなみに、条件とか好みのタイプとか聞いてみたのですが、割と当たり障りの無い条件

 

 

 

 

ああ、これやっぱり苦労するやつや・3・

 

 

 

 

 

誰でもいいは、誰も選べない。

 

僕は自分自身で自覚していましたが、苦労します。

 

 

 

そして、その条件を送ってくれた時の感じ

 

 

なぜか

 

 

 

 

 

あ、、こりゃ結婚できないわ・・・・・

 

 

 

感を感じました。

 

 

妻にも見せたところ、同様の感想。

 

 

なんだろう?

 

 

ん~

 

 

面倒くさそうな感じが、にじみ出てる・▽・

 

 

 

 

こういう人は、多分考え方を整理してあげないといけないんだろうな

 

と、思いました。

 

 

 

 

それだけ・▽・

 

料理。

 

 

 

この件に関しては、式場で対応が異なります。

 

僕らが結婚式の料理で、これをお願いしておけば良かったな~って、後で思った事。

 

 

 

それは

 

 

 

配膳の順番

 

 

残った料理のテイクアウト(←貧乏根性)

 

 

 

 

まずは配膳から説明します。

 

私たちの式場では、スタッフの人数の都合上、どうも配膳がスピーディーでは無かった様で。

 

そうなると不安なのが料理の温度。

 

特に、温かいものが冷えていなかったか心配です。

 

 

我々の場合は、まず新郎新婦に配膳されるようで、恐らくこれが一般的かもしれませんが

 

僕らはどうせ中々食べられない(冷める)ので、後回しでいいからゲストへ先に配膳して欲しかった・3・

 

これは完全に結果論です。

 

 

 

次にテイクアウトですが、これは聞いてはいませんが恐らく式場の衛生管理面からNGだったとは思います。

 

が、

 

思ったのは、残った新婦の料理がもったいなかった事。

 

これ、式場によっては別室に取り置きしてくれて、後ほど食べる事ができるって式場もあるようです。

 

それは知っていたので事前に伺っていたのですが、やっていないと回答を受けていました。

 

 

 

披露宴においても我々が主役とはいえ、お招きする立場。

 

本来であれば最も下です・3・

 

配膳やサービスも、可能な限りゲストを優先して欲しかったと後々思いました。

事実

 

 

意見

 

 

 

 

違いますよね?

 

でも、これをちゃんと区別出来ている人って多分10%も居ないです。

 

意外と難しいみたい。

 

どのくらい難しいかというと、

 

『事実と意見を区別する事は大切だ!』

 

って言ってる人が、全然区別できていないくらい・3・アホか

 

 

 

僕は、これが出来るのが理系タイプかなと思っていたのですが、どうやら違うみたいで。

 

 

 

事実というのは

 

Aが9個、Bが8個の時に

 

「AはBより数が多い」

↑数えた

 

 

意見は

 

「AはBより多いと思います」

↑数えてない

 

 

 

同じく

 

Aが9個、Bが8個の時に

 

質問が「AとBはどちらが重い?」

 

事実は

「わかりません」

 

意見は

「Aの方が(数が多いので)重いと思います」

 

 

 

ちなみに、僕が思う正解の回答は

「重さは量っていないのでわかりませんが、数はAが9個でBが8個でした。重さ量って報告しますね。」

 

こんな感じ。

 

 

 

報連相や事実と意見の区別は仕事においてとても大切ですが、日常生活でも同じくらい大切です。

 

 

 

ぶっちゃけた言い方をすると、事実と意見の区別ができない人は、口から出る言葉が感情に支配されがちです。

そして、口から出た言葉は感情を支配します。

 

負のループ・▽・

 

 

 

 

 

 

 

 

事実とは

 

自分で確認した・できた範囲の事

何らかの確固たる根拠がある事をさします

 

 

 

 

先ほどの重さの話で例えるなら

 

私は鈴木さんに重さを量ってと指示したとします。

鈴木さんはAとBを量り、

「Aは80g、Bは100gでした。」

と報告をくれました。

 

私はそれを質問してきた上司に報告します。

 

「重さを量ったところ、Aは90g、Bは100gでした。」

 

これは、事実でしょうか?

 

 

 

”一応”事実ですが、全てが正確な事実ではありません。

 

 

重さを量ったのは鈴木さんです。

 

「鈴木さんに指示して量ってもらったところ、Aは90g、Bは100gでした。」

 

「ありがとう。じゃあ、Aの方が軽いんだね」

 

 

仕事の場合は組織という物があるので前者でもOKですが、その場合は後で怒られた時にちゃんと責任を持ちましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

「おい!Aの方が重たかったじゃないか!」

 

「えっ」

 

「Aは810gで、Bは800gだったぞ!」