ココロの奥底 -14ページ目

ココロの奥底

ニートやOLだったりするバスケコーチの赤裸々日記→コーチも辞めただの主婦と化しました

遅まきながらあけましておめでとうございます。

正月早々疲れてます。


子供達なんですけどね。

疲れる原因。


なんかここまで離れてしまうとちょっと他人って感じがして・・・・。

なんかあたし居なくてもどうにかなるでしょ?って思ってますw



無気力症候群再発ですね。



もうしばらくは働きながらダラダラしたいと思います。

本気で仕事探そうと思いました@2008晩秋



親が定年+再就職先退職



毎日パパンと顔合わせるのに飽きたのと、この先の不況でわが身が心配になったので気合入れます。



それと、最近重松清の『その日の前に』を読みました。


読んだら、色々考えてしまって。



大好きなバスケ。

いや、ちょっとだけ『大好きだった』になりつつあるバスケ。



今は正直どうしたいのかわかんないや。

顧問の気持ちも汲みたいし、自分にだって譲れないことはある。

でも、一番は子供達の気持ちを尊重したい。



自分で決めていたリミット。

有終の美で終われたら、こんなにいいことないなって。

ホント汚いけどそう思ってて。


動かない身体と格闘しながら、痛い、辛い、眠い、金ナイwとか全ての事情すっ飛ばして一番に優先してきた。


ないよりもあの体育館の空気って言うか空間っていうか。

大好き過ぎて大好きすぎて。


一人でちょっとはしゃぎすぎたのかな。



今は本当にどうしたいのか分からなくなってきて。

そういえば、部活に行くことがいつから義務のように感じてしまったんだろう。


毎週末が楽しみで仕方なかった、かつてがあるのに。


当たり前になることで、それが義務に感じてしまっていたのかなと思います。





今子供達とぶつからないと一生後悔するし、自分自身逃げてはいけないことだなってのは正直感じていて。


あの子達をもう一度目の前にした時『キライ』って感情が先走ってしまわないかが不安で。


だからって本当にみんなのことキライ?って聞かれたら違うなって思います。




自分の役割だと思っていた『繋ぐこと』それすら出来ないのかなって、凄い悔しいし。

だからって、何もかも全て手放しで許せるほど、24歳って大人じゃないんだなって(これは歳関係ないけどさ)


話はまとまらないもんだなぁ。


たぶん、自分が必要とされているかそれだけを知りたいし。たったそれだけが全ての答えなんだと思う。

ってよく言うじゃん?

でも、別にあんなのアホ奴等だけの話だと思ってたのに。


まさかですが、教え子達の間でイジメがありました。

しかもネット上。


前略プロフ?というサイトでブログではないらしいんだけど、そんなかんじのもん使って、名前は書かないけど部内の人間が見たら誰かはすぐに分かるように誹謗中傷が書かれていたんだって。



その子(書いた子)の言い分としては


『自分が精神的に幼く、どこかに気持ちをぶちまけないとおかしくなりそうだった』


とのこと。



頼むからそんなの

家で大学ノートに綴れ

ヽ(;´Д`)ノ

って思うのは間違いかい?


そのもの事態が誰でも見られるようになってたのもどうかと思うし、σ(゚Д゚*)みたいに誰にも素性ばらさないようにひっそりやるとかさ~。



高校生ってこんなにばかなの?


先生が責任感じて、泣きそうになってたじゃねーか。

畜生め。



まぁ、上級生と下級生で確執が10年以上もなかったこと事態が女ばっかり集まる部活ではミラクルだったんでしょうけど。



他人の立場に立とうよ、マジで。





新しい仕事を始めました。

世の中は嘘でもニコニコ笑顔で対応すればお互い気持ちよくできるっつーのに、そうではない人が少なからず居るようですw


ここのオフィス自体には今月いっぱいだけで、すぐ配置変わるんだけど、高層オフィスビルは好きじゃないって事に気づきましたw


なんか『拘束してます』な感じに耐えられないんですよね^^;




最近気になっていたのは、チラシ配りのお兄さん!

主にマンションとかの住宅関係なんだけどさ



前に居る、同世代くらいの女性には配らないくせにσ(゚Д゚*)にはチラシ渡そうとするのは何で?wwww


あれですか?会社帰りにスーパーの袋持って歩いてるからですか?w

どう見ても独身には見えないってことですか?w



まぁ、いいですけど・・・・・・






σ(゚Д゚*)んちは持ち家だ!

しかもσ(゚Д゚*)は一人っ子だ!!!!wwwww



この家貰う気満々だ!!!!!


ヒトは生きるために必要なコト以外をする数少ない生物らしい。


私は、むしろ生きるために必要なコトが苦手だ。